平成最期の年の流行語ノミネートが出ました
こういうのを書くと あーもう年の瀬なんだな と実感します(て まだ今年も50日ぐらいあるのですがね笑)
そだねー 大迫ハンパないって とか今年だったんだ
慌しい年だったのですね
【レキシの男 山根やわしは】
というのは無いのでしょうか? 結構インパクトありました。
それとやはりこの方
与党の暴走機関車
あの【生産性】というキーワード
あの騒動以降 右左関係なく意識が変わってしまった感があります。国民の意識を二分させた と言ってもおかしくないです。
まず彼女を支持するかしないか よりも
あの(生産性論)に対してどういう立ち位置か?
というのが踏み絵的にどちら側にもアイテムになってしまった という。

