よく行くコンビニは?ブログネタ:よく行くコンビニは? 参加中


こんにちは。

岡山県笠岡市の古代のなんちゃらって云う運動公園の近くのコンビニエンスストアーによく行くぷ~です。

(◎-◎;)えっ?

ブログネタの、

「よく行くコンビニは?」
って、

場所じゃないの!
w(°0°)w


ちなみに、そこはファミリーマートです。


さて、

笠岡(かさおか)って、


30年ぐらい前に起こった漫才ブームの時に、


Β&Βのネタによく出ていましたよね?

広島の島田洋七が、
「もみじ饅頭!」
って言えば、

岡山の笠岡出身の島田洋八が、
「カブトガニ!」 

なんて言ってましたっけ。

余談だけど、


島田紳助って、島田洋七の弟子だから、


“島田”って付いてるんですよね。
(;^_^A


で、

聞こえない人と一緒にいて、テレビで漫才をたまたまやってて、


周りが笑ってても、聞こえない人には伝わらないから、

「今、何を言ったの?」
「なぜ笑ってるの?」

なんて聞かれることがあります。


これ、


意外と説明に時間がかかるんですよね…。
(;-_-+


ただ、通訳したってダメなんですよ。


例えば、



「粋ですな~」
「いいえ、帰りです」


これ、


聞こえる人にはすぐに伝わりますよね?


これを手話で、


「あ、カッコいい身なりですね」
「いいえ、帰りです」

なんて手話で表したりしてもちんぷんかんぷんでしょ?


この場合、

「身なりがいい」
「カッコいい」

ことを、

「粋(いき)」だと云う。

「いき」を、

「粋」じゃなく、
「行き」だと聞き間違えて、

「行きですね」だと思い、
それに対して、行きじゃなく帰りだから、

「いいえ、帰りです」と答えた。


と、説明すれば、


「なるほど~」と、聞こえない人にわかってもらえるんですよ。


手話落語や、手話漫才、

手話漫談、手話狂言ってのもあるけど、


相手が聞こえない人なら、

やはり“しゃれ”のような言葉遊びネタには限度がありますね…。


でも逆に、


手話だから笑える「デフジョーク」ってのもあるから、


お笑いの文化ってのは、それぞれなんでしょうね。
(^o^;