おはようございます。
昨日の夕方、仕事を終えて外に出たら、
春独特の匂い(多分、何かのつぼみ?)がして、
『春が近い』
↓
『もうすぐ春だね』
↓
『ソフトクリーム』
↓
『遠藤由美子』
↓
『欽ドン!良い子悪い子普通の子』
↓
『柳葉敏郎』
↓
『一世風靡セピア』
などと、頭をよぎったぷ~です。
( ̄~ ̄;)
(@゜▽゜@)解説しよー!
(え?要らない?)
『春が近い』
(春が近いなぁ~って思って…)
↓
『もうすぐ春だね』
(歌のタイトルで、『もうすぐ春だね』があったなぁ~)
↓
『ソフトクリーム』
(その歌って、女の子3人組の「ソフトクリーム」だったなぁ~)
↓
『遠藤由美子』
(「ソフトクリーム」の真ん中の娘って、遠藤由美子だったよなぁ~)
↓
『欽ドン!良い子悪い子普通の子』
(遠藤由美子って、『欽ドン!』に出てたよなぁ~。“おまけの子”だったっけ?)
↓
『柳葉敏郎』
(欽ドン!の良い社員、悪い社員、普通の社員で、柳葉敏郎が良い社員で出てたよなぁ~)
↓
『一世風靡セピア』
(柳葉敏郎って、一世風靡セピアのメンバーだったんよなぁ~)
なんてことを思ったんです…。
(^o^;
ごめんなさいね、前置きが長くなって…。
(__;)
さて、
ちょっと手前味噌な話をさせてもらいます。
あ、「手前味噌(てまえみそ)」って、
自分で作った味噌汁なのに、
「この味噌汁美味しいね~」
って、自分で誉めるところから、
自分で自分を誉めるってことなんですよ。
('∀'●)
今から10年以上も前のことかなぁ~。
ある建設会社の社長が恐い人でね~、
自分を含め、自分の職場でもそこの建設会社に行くのが億劫になってました。
だって、そこの社長に会う度に怒られるんだもの…。
(´Д`)
で、そこの建設会社と関係会社の忘年会があり、
我が社からは自分が行くことになったんです。
やはり、関係会社の忘年会ってこともあり、
恐い社長も出席してたんです。
( ̄~ ̄;)
内心、「酒が入るといつもよりも倍増して怒るのかなぁ…」
なんてことを思い、心構えをしました。
自分は次々と酒を注ぎに回ってて、
その恐い社長にも酒を注いだ時に言われたことを今もよく覚えています。
「わしは難しいことを言う。でもお前はそこで笑うだろ。そこで笑われたらそれ以上何も言えんのじゃ。
○○は(自分の同僚)すぐにムッとした顔をする。
例え嫌なことがあっても、すぐに顔に出しちゃーいけん。
お前にはまいるんじゃ」
ちょっと方言もあるけどわかります?
(^^ゞ
この社長、自分で難しいことを言ってるって認識してたんだ。
自分はいつもへらへらしてるわけじゃないんですよ。
自分は無意識だったんだけど、
きっと、相手の怒りをかわす手段として笑顔で対応してたんでしょうね。
それがこの社長には苦手なようで、
それ以上難しいことを言えなかったようです。
(^o^;
「まいる」とは、「かなわない」の意味です。
その時にわかったこと。
この社長、いい人なんだぁ~!
ヽ(´▽`)/
それから、会う度にフツーに話せるようになりました。
ある現場で、この社長がいつものように怒ってて、
自分が、
「社長、そんなに怒るからみんなから嫌がれるんだから~」
って言ったら、
「わしのどこが怒っとるんなら!」
Σ( ̄□ ̄;)
なんて会話もできるようになりましたからね。
(;^_^A
その社長、一昨年ぐらいに亡くなったんだけど、
仕事関係で会った中では、一番大切なことを教えてもらったような気がしますね。
そんなことをたまに思い出します。
(^-^)
昨日の夕方、仕事を終えて外に出たら、
春独特の匂い(多分、何かのつぼみ?)がして、
『春が近い』
↓
『もうすぐ春だね』
↓
『ソフトクリーム』
↓
『遠藤由美子』
↓
『欽ドン!良い子悪い子普通の子』
↓
『柳葉敏郎』
↓
『一世風靡セピア』
などと、頭をよぎったぷ~です。
( ̄~ ̄;)
(@゜▽゜@)解説しよー!
(え?要らない?)
『春が近い』
(春が近いなぁ~って思って…)
↓
『もうすぐ春だね』
(歌のタイトルで、『もうすぐ春だね』があったなぁ~)
↓
『ソフトクリーム』
(その歌って、女の子3人組の「ソフトクリーム」だったなぁ~)
↓
『遠藤由美子』
(「ソフトクリーム」の真ん中の娘って、遠藤由美子だったよなぁ~)
↓
『欽ドン!良い子悪い子普通の子』
(遠藤由美子って、『欽ドン!』に出てたよなぁ~。“おまけの子”だったっけ?)
↓
『柳葉敏郎』
(欽ドン!の良い社員、悪い社員、普通の社員で、柳葉敏郎が良い社員で出てたよなぁ~)
↓
『一世風靡セピア』
(柳葉敏郎って、一世風靡セピアのメンバーだったんよなぁ~)
なんてことを思ったんです…。
(^o^;
ごめんなさいね、前置きが長くなって…。
(__;)
さて、
ちょっと手前味噌な話をさせてもらいます。
あ、「手前味噌(てまえみそ)」って、
自分で作った味噌汁なのに、
「この味噌汁美味しいね~」
って、自分で誉めるところから、
自分で自分を誉めるってことなんですよ。
('∀'●)
今から10年以上も前のことかなぁ~。
ある建設会社の社長が恐い人でね~、
自分を含め、自分の職場でもそこの建設会社に行くのが億劫になってました。
だって、そこの社長に会う度に怒られるんだもの…。
(´Д`)
で、そこの建設会社と関係会社の忘年会があり、
我が社からは自分が行くことになったんです。
やはり、関係会社の忘年会ってこともあり、
恐い社長も出席してたんです。
( ̄~ ̄;)
内心、「酒が入るといつもよりも倍増して怒るのかなぁ…」
なんてことを思い、心構えをしました。
自分は次々と酒を注ぎに回ってて、
その恐い社長にも酒を注いだ時に言われたことを今もよく覚えています。
「わしは難しいことを言う。でもお前はそこで笑うだろ。そこで笑われたらそれ以上何も言えんのじゃ。
○○は(自分の同僚)すぐにムッとした顔をする。
例え嫌なことがあっても、すぐに顔に出しちゃーいけん。
お前にはまいるんじゃ」
ちょっと方言もあるけどわかります?
(^^ゞ
この社長、自分で難しいことを言ってるって認識してたんだ。
自分はいつもへらへらしてるわけじゃないんですよ。
自分は無意識だったんだけど、
きっと、相手の怒りをかわす手段として笑顔で対応してたんでしょうね。
それがこの社長には苦手なようで、
それ以上難しいことを言えなかったようです。
(^o^;
「まいる」とは、「かなわない」の意味です。
その時にわかったこと。
この社長、いい人なんだぁ~!
ヽ(´▽`)/
それから、会う度にフツーに話せるようになりました。
ある現場で、この社長がいつものように怒ってて、
自分が、
「社長、そんなに怒るからみんなから嫌がれるんだから~」
って言ったら、
「わしのどこが怒っとるんなら!」
Σ( ̄□ ̄;)
なんて会話もできるようになりましたからね。
(;^_^A
その社長、一昨年ぐらいに亡くなったんだけど、
仕事関係で会った中では、一番大切なことを教えてもらったような気がしますね。
そんなことをたまに思い出します。
(^-^)