おはようございます。

先日の夜、ある会議が倉敷で開かれ出席しました。


会議が終わり、片付けをしてたら、左隣に座ってた知り合いが、


(;^_^A「ぷ~さん…」


って声をかけてくるもんだから、


(・・;)「ん?どうしたん?何か困ったような顔をしてるけど…」


って聞いたら、



(´Д`)「あまり公表しちゃいけないみたいなんだけど、誰かに言いたくて…」

(^o^;「ん?どうしたん?」


(;^_^A「実は…、裁判員の通知が届いたんよ…」


(οдО;)「あら!」

んで、


自分も誰かに言いたくて、もやもやしながら帰宅して、


妻に、

(*^□^*)「○○さん、裁判員の通知が届いたんだってー!」

って、とりあえず言ってすっきりしたぷ~です。
(*^_^*)


これから篩(ふるい)にかけられて、

何人かに絞られるんですよね。


ふるい…


♪古い~、アルバムの中に~
隠れて~、想い出がいっぱい~

H2Oは今は何をしてるんだろ…。
(;^_^A


あ、

その裁判員の通知が届いた知人、

人の「死」に関わる仕事をしてるんで、

かーなーりー、

複雑な様子でした。
(´ω`)


まぁ、


裁判員の制度は賛成です。

ただ、


課題が山積みのままでのスタートはよくないと思っています。


もう少し実施までに議論と、国民への理解を深めた方がよいのではなかろうか。
(・・;)


さて、


大阪府知事の橋下さんの、
“文部省はバカ”発言。


まぁ、確かに自分もそう思うけど、


大人なんだから、思ったまんま言葉にしちゃーいけないでしょ?


それも知事なんだしね。


バカって言う方がバカ!

ってよく言われたもんです。


バカ、アホ、たわけ、ダボ、あんごう…


あまり遣いたくない言葉ですよね。


せめて…


パッパラパー

ぐらいを言える余裕があってもいいと思います。


業績を上げる企業は社長が立派だけでなく、

従業員も素晴らしいからなんですよね。


従業員が会社のことを思って頑張れるからなんです。


実際に身体を動かし、汗水流したりするのは従業員なんですから。


社長(会社)は従業員にやる気を起こさせるのが大切だと思います。

あの、橋下さん…


あんなモノの言い方では、

実際に身体を動かす役所の人だって、いやいや、しぶしぶ仕事をするようになるでしょ。


橋下さん、

言いたい内容は、そう間違ってはないと思うんだけど…。


話し方で、相手が受ける印象が全く異なる、


典型的に悪い例ですかね。

大丈夫か?


大阪府…。
(;^_^A


では、また。
(^o^;