おはようございます。
「機動戦士ガンダム」を知ってる人と一緒にいる時、
郵便ポストが見えたら、思わず指を差して、
「シャア専用?」
って、ナイスなギャグを云うぷ~です。
ちなみに、ゲルググが好きです。
えっと、昨日のなぞなぞ。
「朝からムズムズしている女性アイドル」は、
朝、かゆい。
浅香結でした。
POPさん、rosecatさん、あわびさん、お見事!(^-^)
さて、さて、
昨日のrosecatさんの「猫」記事をヒントに、
自分も猫ネタを…。
自分の一番古い記憶は3才の時。
「クロがこんなところで寝てる…」
我が家の黒猫のクロが死んでるのを見つけた時です。
このように、物心がついた頃から我が家には猫がいました。
小学生の時のラブはうちの前の県道で車に跳ねられ、そのまま川に飛ばされたみたい…。
胴体右の皮がはがれて看病してました。
茹でたタコを好んでたかなぁ…。
怪我は治って数年経って、家の裏で死んでました。
猫って飼い主に隠れて死ぬるんですよね。
仕事がら、建築現場の床下から猫のミイラが出てきたことも何度かあります。
中学の時には、自分が友人宅から猫をもらいました…。
茶色のとらじまだったんで、名前はミーくん。
松本零士が少女漫画を書いてた時の「とらじまのミーメ」からとりました。
「宇宙戦艦ヤマト」「宇宙海賊キャプテンハーロック」にも出てた猫です。
ミーくんが死んだ時は、ちょうど仕事の研修のため、愛媛県松山市に行ってた時。
研修は約5カ月。泣きましたねぇ、そん時は。
そのあとも次々と猫を飼い続け、多い時には、7匹だった時も。
ポポ、ジジ、シロ…、
ある時、黒猫に名前をつける時、
父が「クロ」と。
クロは昔居たじゃないか。
ってことで、「ロク」となった時も。
誰かにいたずらされて、前足に輪ゴムでしばられてパンパンな手になった猫。
サカリのついた猫の映像がテレビで流れた時、オスの鳴き声で走ってテレビの周りをグルグルとオスを探してた猫。
海の魚はなんでも食べるのに、川の魚は鮎しか食べない猫。
驚かしたら50cmはジャンプする猫。
近所の犬に勝った猫。
甘え上手、人見知り…、
猫にもいろいろ居るもんです。
姉の娘(姪)がまだ小さい時、
うちの猫が死にました。
姪を可愛がる自分の父は、「○○ちゃんが泣くから死んだことは黙っておこう」って。
わけがわからない。
「死」は悪いことじゃないでしょ。
そっから学ぶことってたくさんあるはず。
世の中、綺麗、優しい、楽しい、嬉しいだけじゃないもんね。
動物の死を知って流す涙も大切です。
どうだったかは忘れたけど、ちゃんと説明したと思います。
ちゃんと説明することは、どんな時も大切だと思うんです。
今も猫は1匹います。
ちなみに、犬も1匹います。
犬と猫はどっちが可愛いって聞かれたら、迷わず猫と答えるでしょうね。
犬ほど猫は人間に好かれる行為は少ないかもしれないけど、それはそれでいいんです。
夏に毛が抜けたって、
ノミやダニがいたっていいんです。
たまに甘える、たまに頼りにしてくれる態度だけでもいいんです。
癒されるんですから…。
あ、犬が嫌いじゃないんですよ。
犬の可愛いさも知ってますから。
あ、研修先の先輩が、
「わかるか?」
ってのを方言で、
「わかるかにゃー」
って言ってたので、友人が、
「わからんワン!」
って答えてました。未だに記憶に残るとっておきのギャグのひとつです…。
「機動戦士ガンダム」を知ってる人と一緒にいる時、
郵便ポストが見えたら、思わず指を差して、
「シャア専用?」
って、ナイスなギャグを云うぷ~です。
ちなみに、ゲルググが好きです。
えっと、昨日のなぞなぞ。
「朝からムズムズしている女性アイドル」は、
朝、かゆい。
浅香結でした。
POPさん、rosecatさん、あわびさん、お見事!(^-^)
さて、さて、
昨日のrosecatさんの「猫」記事をヒントに、
自分も猫ネタを…。
自分の一番古い記憶は3才の時。
「クロがこんなところで寝てる…」
我が家の黒猫のクロが死んでるのを見つけた時です。
このように、物心がついた頃から我が家には猫がいました。
小学生の時のラブはうちの前の県道で車に跳ねられ、そのまま川に飛ばされたみたい…。
胴体右の皮がはがれて看病してました。
茹でたタコを好んでたかなぁ…。
怪我は治って数年経って、家の裏で死んでました。
猫って飼い主に隠れて死ぬるんですよね。
仕事がら、建築現場の床下から猫のミイラが出てきたことも何度かあります。
中学の時には、自分が友人宅から猫をもらいました…。
茶色のとらじまだったんで、名前はミーくん。
松本零士が少女漫画を書いてた時の「とらじまのミーメ」からとりました。
「宇宙戦艦ヤマト」「宇宙海賊キャプテンハーロック」にも出てた猫です。
ミーくんが死んだ時は、ちょうど仕事の研修のため、愛媛県松山市に行ってた時。
研修は約5カ月。泣きましたねぇ、そん時は。
そのあとも次々と猫を飼い続け、多い時には、7匹だった時も。
ポポ、ジジ、シロ…、
ある時、黒猫に名前をつける時、
父が「クロ」と。
クロは昔居たじゃないか。
ってことで、「ロク」となった時も。
誰かにいたずらされて、前足に輪ゴムでしばられてパンパンな手になった猫。
サカリのついた猫の映像がテレビで流れた時、オスの鳴き声で走ってテレビの周りをグルグルとオスを探してた猫。
海の魚はなんでも食べるのに、川の魚は鮎しか食べない猫。
驚かしたら50cmはジャンプする猫。
近所の犬に勝った猫。
甘え上手、人見知り…、
猫にもいろいろ居るもんです。
姉の娘(姪)がまだ小さい時、
うちの猫が死にました。
姪を可愛がる自分の父は、「○○ちゃんが泣くから死んだことは黙っておこう」って。
わけがわからない。
「死」は悪いことじゃないでしょ。
そっから学ぶことってたくさんあるはず。
世の中、綺麗、優しい、楽しい、嬉しいだけじゃないもんね。
動物の死を知って流す涙も大切です。
どうだったかは忘れたけど、ちゃんと説明したと思います。
ちゃんと説明することは、どんな時も大切だと思うんです。
今も猫は1匹います。
ちなみに、犬も1匹います。
犬と猫はどっちが可愛いって聞かれたら、迷わず猫と答えるでしょうね。
犬ほど猫は人間に好かれる行為は少ないかもしれないけど、それはそれでいいんです。
夏に毛が抜けたって、
ノミやダニがいたっていいんです。
たまに甘える、たまに頼りにしてくれる態度だけでもいいんです。
癒されるんですから…。
あ、犬が嫌いじゃないんですよ。
犬の可愛いさも知ってますから。
あ、研修先の先輩が、
「わかるか?」
ってのを方言で、
「わかるかにゃー」
って言ってたので、友人が、
「わからんワン!」
って答えてました。未だに記憶に残るとっておきのギャグのひとつです…。