我が子の事を書こうとPCに向きました。
私には娘2人います。
上の娘は26歳、下の娘は24歳になります。
上の娘8歳、下の娘6歳の時に離婚。
女一人で育てました。
上の娘が中学入学、下の5年生の時に引っ越し。
下の娘がいじめで登校拒否。
小学5・6年学校に行かず。
上の娘高校の時、登校拒否。
下の娘高校で、またまた登校拒否。
毎朝、仕事行く前に学校に送り届け、2人共なんとか高校までは卒業した。
下の娘、高校卒業と同時期に車に跳ねられ2年間病院生活。
身体障がい者になる。
車に跳ねられたとき、上の娘が嫌がる下の娘を無理やり買い物に付き合わせ、上の娘の目の前で跳ねられる。
上の娘は、責任を感じうつ状態。
上の娘は水商売に走り、うつが悪化。
下の娘は、職に就くが長続きせず。
でも、私は負けない。
娘達をささえながら、逃げ癖を直してやらなくてはいけないと思っている。
しかし、子育てはなかなか上手くいかないものですね。
親の言うことは、もう猛反発(笑)
障がい者と健常者の子育ては、同じだと私は思う。
親が逃げちゃいけないのです。
何度も何度も繰り返し、教えていかなくてはいけないのです。
私は、負けません。
私は諦めません。
娘たちが、幸せだと思う日がくるまでは・・・
だって親なんだから・・・
愛する我が子なんだから・・・
そして、会社の障がい者雇用の方たちも、私の子供だと思っています。
同じ思いで接しています。
みんな幸せになろうね![]()
