契約満了で辞めたい旨を伝えて担当者さんと面談しました。

仕事量や仕事の種類が多いことなどお話しして9月末で契約終了となりました。 (たぶん🤔)


色々話していると、前任者も仕事量が多く他も色々あって辞めましたとのことでした。

やっぱりって感じです。

体調が悪くなるくらいの仕事量って普通じゃないと思います。


前任者は、一度仕事量を減らしてもらっているとの事でしたが、それでも多すぎると感じます。

引き継ぐ時に、何度も「早く早く」と言われたのを思い出しました。

それくらいスピードを要求されます。


この先、この状態で続けていけるのかと考えたら無理でした。

長く働きたかったのですが残念です。


辞めるまでの間はしっかり頑張ろうと思います。


そんな中、職場のじいちゃんが電話に出てくれと言ってきました。

電話の出方がわからない旨を伝えると、電話の出方を教えてくれました。が、

他部署へ回す時は一回電話を切るとか意味不明です。

電話を切ったら切れるでしょうと言っても切ると言い続けてる。

しょうがないので他の方に聞いたら全然違っており

切ったら切れるとのこと。


教えてもらってのはいいけど、またもや同じ名前の人をどうするのか地図を見ないとわからない、などなどストレス満載です。


じいちゃんが電話に出て欲しい理由は、昔の男の人は電話は出ないものだと思っている人が多いからとのことでした。


今どき何言ってるんだか。じゃまたね。