ネタバレ必須なのでご注意下さい

破格の扱いでした
まずビジュアルの良さ半端無かった
(特にトニセン
)
)内容も素晴らしかった
一部記事抜粋

ぼくらはスタートがダンスナンバーだし、ダンスこそ゛V6らしさ〝であると思います。ダンスと一口に言っても年々変化していて、毎回チャレンジをしているんですよ?(両A面の)新曲もダンスナンバーでMVで踊ってますけど、どちらもテイストの違うダンスですし。
年齢を重ねて、どうしても踊れなくなるって時もいつかは来ると思うけど、今のところはまだまだいけます(笑)。みんな体もよく動くから、そうであるうちは踊りたい。おどり続けるグループってなかなかいないと思いますから。

あくまで僕個人の考えですが、ぼくらはすべてV6から始まっているから、その母体が崩れるといろんなひずみが生じるんじゃないかと思うんです。個人仕事で゛V6〝という意識はそこまでないんですが、何をしていてもV6であることは付いてくる。僕はそれを疎ましいと感じたことはありません。
グループって1人のことではないから続けるのはそう簡単ではないけれど、続いてきたものを止める気も全くないんです。

メンバーの人生は、当たり前ですけど自分だけでは決められない。みんなの人生がからみ合っているからこそ、みんなが一番良いと思う状態でいてくれたらベストだし、共有する部分はこれからもみんなと共に進むと思っています。
楽曲でもそうですけど、この2~3年は国内のフェスに初めて出演するなど、まだ新しいことに挑戦できるのがうれしいんです。変に気負って「これを達成しよう」というより、目の前にあることをやりきるグループだから不安もない。その時に最良と思う形に瞬時に変われるのがV6だと思うし、これからもそれを続けるつもりです。変わるのは年数と年齢だけですよ(笑)。
V6って、まだまだやれてないことも多いですし、いつも同じことをやってもつまらないので、新鮮に見てもらえるための出会いがあったらと思ってます。だからこの先も変わっていくのを見せる作業は積極的にやっていこうと思います。

最近の振り付けは、意識的に若い方にお願いしてて。まだ経験の浅い彼らにとって自分の振りが生きたら自信につながるでしょ?さらにその人が今度もし僕らの後輩グループを担当することになった場合、言えるわけです。「V6さんはやってくれたんですけどね~」って。それはジャニーズ全体のスキルの底上げきもつながることなので、ガンガン来ようと思うし、こっちもできる限り無茶ブリに応えていきたいです。
グループがいい波に乗れているのは、個人活動が6人6様に充実している影響が考えられる。
国民的なMCとして揺るぎない信頼感を持つ一方、俳優としても支持が高い井ノ原快彦。
映画作品からの主演オファーがあとを絶たない岡田准一。
専門家レベルの食へのこだわりで複数のレギュラー番組がある長野博。
三宅健は手話番組での功績が評価され、平昌オリンピック・パラリンピックでNHKユニバーサルのメインパーソナリティを務めた。
坂本昌行と森田剛は今や演劇会で欠かせない存在に成長。
坂本がミュージカル、森田はストレートプレイを中心に活躍している。その絶妙な棲み分けもさることながら、各分野になおける個人の絶対的な評価の高さがグループの価値を上昇させていると言えそうだ。
23年経った今なおこうして高い評価を得てるのはそれぞれがグループの1人としての覚悟や責任を持って真摯に対応してきたからだと思う
グループと言う形で続けていくことの難しさを最近特に考えさせられる中で6人での未来を信じてついて行こうと改めて思ったそんな素敵な記事でした
PS…ジャニーズ公式サイトから山口くんの名前消えてましたね。彼の罪を考えると当然なのかも知れないけど太一くんが脱退したとしても山口を見捨てることは出来ないって言った言葉がとても苦しかった(*T^T)

