1作目は、「初恋のきた道」(チャン・ツィイー主演、チャン・イーモウ監督作品)
2000年ベルリン国際映画祭 銀熊賞受賞
この映画では、現在がモノクロ画面で、回想シーンがカラーと、普通とは逆になっているけど、
でも、この作品の場合は、やっぱりこれで正解なんだろうなと思った。
主演のチャン・ツィイーの熱演もあって、やっぱり一途な恋、っていいなあと思った。
2作目は、「ドラゴンボールevolution(エボリューション)」 2009年劇場公開作品
設定がかなり変わっているので、かなり違和感があるけど、
そもそも原作漫画の展開自体が実写化するには実現不可能だろうと思うので、
これはこれでアリかなとは思った。
あと、キャストで気になったのは、亀仙人役の、チョウ・ユンファと、
敵のピッコロ大魔王の部下・マイ役の、田村 英理子かな。
