連日の雨で乗れていませんが、装備は着々と整っています。
初期のガジェット(この言い方に慣れてないので違和感満載)はこれで一応終了の予定。

それは、心拍センサー!

これも色々とネットで検討した結果、
乳バンド方式 VS他方式
が一番の選定ポイントとなった。

これまで使ったことはないけど、やはり毎度毎度乳バンドをつけるのは面倒くさいのは間違いないみたい。ただ、乳バンドは値段は安いしデータも安定してるみたい。
しかし、長く続ける、気軽に使えることを考えると乳バンドでないタイプを探すこととした。

そして、色々ある中で選んだのが

Mio Link (^o^)/
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Wiggleで購入したので、注文してから届くまでが待ち遠しかった(送料無料は追跡サービスなし)。
余談ですが、6/23にネット注文したのですが、物欲が激しく冷静に注文できてませんでした。
と言うのは、イギリスのEU離脱投票日だったのですが気にしていませんでした。イギリスポンド決済とも比較したけど、200円ほどしか変わらなかったので日本円で決済。
ところが投票結果が出た後は、急激な円高!1日後で注文したらGBPだと1500円ほど得したのに・・・・
今後は世界情勢も見ながらポチらなくてはいけませんね!

さて昨日、到着して早速設定してみた。

まず、最大心拍数を把握することが大切みたい!
よくあるのは220-年齢という計算式。他にもあるが、ほぼ似たような計算式。
オヤジは50歳なので、これで単純計算すると最大心拍数は170となる。
しかし、ネット先生で調べると個人によりかなり差があるという。これは同じ50のオッさんでも、メタボのオヤジから、アスリートの方まで幅広いので当たり前でしょう。

そこで、まず自分の最大心拍数を測定するため、
1キロ、ゆっくり走って体を温め、その後1キロを全速力で走ってみて、最大心拍数を測定してみた。

結果は、非常に平均的なオヤジでした。最大173という、まさにほぼ計算式の通り!
もう少し、アスリートに近い身体能力かと思った自分が恥ずかしい(ー ー;)
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ということで、Mio Linkのアプリで、最大心拍数を173で登録。初期設定では年齢、身長などを入力すると171だった。

Mio Linkには表示画面はなくて、接続するモニタまたは、唯一の点灯部分の色の変化で5Zoneを知らせてくれる。

2キロ走って汗だくの後、近所をシナプス君で回ってみた。
iPhoneのサイコン化が成功!
ケイデンスと心拍がバッチリ判るようになりました。
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お恥ずかしいデータですが、これで科学的に速く長く走れるようになりたいものです。
そして、メタボ脱出のため有酸素性&脂肪燃焼Zoneをターゲットにこれからシナプスくんに乗るのが楽しみですo(^▽^)o
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