タイトルがなんとなく曲名になりそうな・・・
だれか、作詞作曲、しませんか?
(笑)
昨日、集落の草刈りに出る前に早朝からジャガイモを蒸かしておいて、草刈りが終了してシャワーを浴びて慰労会までのほんのわずかな時間にまだ温かいジャガイモを潰して、塩水に晒した薄切りのきゅうりと輪切りのウインナーを足して塩コショウ、マヨ多めのポテサラに仕上げました!!
新じゃがのポテサラ!
おふくろと妹にはお昼のカレーと一緒に食べてもらい、おいらは前の晩に食べきれなかったお惣菜と買ってきていたアジフライと一緒に夕飯で食べようと、「二日続けて豪華晩餐だな!!!」なんて楽しみにしていたのですが、具合が悪くてゲロ一歩手前・・・
とても夕飯を食べる気力が無く晩メシ抜きで就寝したわけで、くやしいのと、日持ちしないので今日はお昼のおかずとしておふくろと妹の食べ残しの1/3程持参!
( *´艸`)
あまり潰し過ぎるのも裏ごしするのも好みではなく、ごろごろした食感が残っている方が好きです!
うっみゃ~!!
( *´艸`)
丼ぶりいっぱい作ったので今夜も食べなきゃ!!!
(笑)
さて、昨日、這う這うの体で慰労会から帰宅して久しぶりに浴槽に浸かって入浴したわけですが、何の気なしに湯殿の外をぼんやり眺めていて、夏も過ぎようとしてるのにいつまで経ってもおたまじゃくしが泳いでいることに気が付いた!!
目視で数えられるメダカは十数匹、それに比べておたまじゃくしはその十数倍は泳いでいるだろうか!?
たぶん、毎年の光景なのだろうが、気にして見たのは初めてかも!!
( *´艸`)
「おおおお~!もしやこれは新種かもしれない!学術的に貴重なものかも!!ネイチャーに論文提出しなきゃ!!」
と、思って調べてみたらおたまじゃくしの姿のまま越冬する種類がいるのだとか・・・
くっそ~!
新種発見ならず!!
( 一一)
「おたまじゃくし」のまま越冬・冬眠
オタマジャクシにならないカエルには、コヤスガエル属とその仲間が知られています。
世界最小のカエルも、成体の姿で生まれる「直接発生型」です。
「おたまじゃくし」のまま越冬・冬眠するカエルでは「ウシガエル」が知られています。
ウシガエルは、北海道から南西諸島にかけて生息している体長11~18cmの牛のような声で鳴くカエルです。
ウシガエルは食用で輸入されたものが野生化した特定外来生物です。
ウシガエルはオタマジャクシも大きく17cm程度にもなるそうです。
ウシガエルは成体になるまで1~2年必要なので、オタマジャクシのまま越冬します。
ウシガエルのおたまじゃくしほど、大きくはありません。
やっぱ、新種?
(笑)




