役割を与えて、なんとか妹が母のところに顔を出すよう、朝の内服薬与薬を妹に依頼していました。

毎日決められた数を母にのませるぐらいできるだろう。

その時に母の安否確認になる。


ところが、母が体調悪くても妹は知らんぷりなので、私が薬の管理をすることにして、全ての薬を私の手元に返してもらいました、そして驚きの事実。


頭の薬は92日分もあまり、骨の薬は69日分もあまり、内科の薬は19日分もあまり。

予約のたびに、残薬の少し余分をもって処方されますが、これはあまりにも余り過ぎ。


私が薬管理するから薬全部返してと言ったときに、妹が「私が何もしないってまた思うんでしょ!」って変に怒るなぁと感じていたのは、これなんですね。バレちゃうから。


あー、もー、無理。

私は一人介護者です。