地震が増加していますね。
皆様、被害の方は大丈夫でしょうか。
昨今の地震多発で、地震体感でダウンしてしまい思い通りに家事も片付かないもどかしい状態です。
かと言ってスマホはいじれるので、ラ・サレットの聖母御出現に関し資料が不足していたので探しました。
どう探しても、原文翻訳が見つからず、書籍も断片的な内容を引っ張り出したものばかりで不思議でした。
1800年代だからと言って、若い頃の私は、翻訳それを見ていたはず……。
しかし調べると、この聖母御出現に関して発禁の指示が一度フランスの教会関係から出ていたようです。それもかなり昔に……。
皆様にお伝えしたいのは、今完全版を入手出来るのは、教会から離れた所での出版物であり公認もされる事のない御出現解説になるという事です。
多分現地に建てられた教会へ行けば、またNETでフランス語で探すしかないと思われます。
聖母御出現に関する解説も出来ないまま、注意喚起をして申し訳ありませんが、日本のNETで調べると次の教会がラ・サレットの聖母御出現を記しています。
司教聖別を無許可で行ったと言う事よりも、多分この会は教皇聖座を狙った外部指示者が存在したと言う事と私は思っています。
年々崩れゆくバチカンに与し易い教皇が出る度々に、目論む和解はされず、多分当初の計画が失敗に終わったのだと私は思っています。
出来ればしっかり異端として認識しておいて欲しいと思います。
十字軍と名を語る組織は、ロ◯マ高低の血筋の者が背景に存在すると疑いがあると私は思っています。
過去にユダヤ教の◯きの壁のニュースがでた時があります。記事によると
「あれは神殿の壁では無く、ロ◯マ高低由来の建造物の壁だ」との暴露でしたが……。
あっと言う間に記事は消されました。
余り書くと消されますので、
ポイントは、
・ロ◯マ高低の子孫が現存する事。
・現代、どれだけの地位なのか。
・一見お皿を被る宗教の内、どれだけが本物で、
その協力者は本当は誰の為に働いているのか。
話が逸れたのでこれくらいにしておきます。
↓みんな大好きイーロン・マスクさん。
私にはローマ式敬礼に見えました。
そしてトランプも、↓彼も、二重に宗教を隠れ蓑にし、本当の事は語らないで生涯を終えるのでしょう。
卵1パックの値段も知る事無く……。
バチカン内も一枚岩では無く、幾つもの勢力が過去からせめぎ合っており、長い歴史の中では教皇職は売り買いされ、暗殺も起こっています。
それでも今日迄バチカンが存在出来たのは、カトリック国の長い歴史にその生涯を捧げ神に仕えた修道者が沢山存在し、末端の多くの信者からの祈りがあったから。
私が若い頃憧れ、足元にも及ばないと感じた数々の聖人や修道者の存在は、一般人信者の御手本中の御手本。
それを、今日踏み躙ってしまうであろうフランス、イタリア、ヨーロッパのカトリック国々に、ラ・サレットの聖母は泣きながら訴え続けていると思います。
慣例だからと幼児洗礼を受けながら、あれ程沢山の教会があるにも関わらず、サッパリ教会と距離を置いているヨーロッパの幼児洗礼者は五万といると思います。この件について、彼等が教会に戻れる事を私は聖母に祈り始めました。
何故なら、聖母御出現で幾重にも警告を受けた様に、ヨーロッパが戦場になる事を回避するには、潜伏した彼等の刷新と回帰の力が必要ですから。
ラ・サレットの聖母御出現に関し正確な情報が掴めたら、また書きたいと思います。
外野の意見に惑わされず、最後迄神々様と皆様の御縁が繋がる事を願っております。
強くなった自分を最近は感じます。
ほぼ、人の話にブレない様になり笑って戦おうと思い始めると、昭和の私は↓このイメージです。
厳しい時代、価値観が錯綜する時代、乗り切る力と癒しになりますようお祈りします。
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