今年の夏以降、みぞおちの下あたりの膨張感とともに息切れが酷くなり、自宅から100メートルも歩かない内から歩行が苦しくなりました。たまたま市の健康診断でかかりつけ医に行ったところ、胸水が尋常ではないほど溜まっているから、紹介状書くので、明日弁膜症手術をした病院に行きなさいと言われました。ガーン

    入院して、胸水が溜まっていたため、検査も兼ねてドレーンで4リットルも排出するなど10日ほど入院してしまいました。当初は心房細動ということで、次回除細動器で電気ショックの入院3日間、その後は少し間をおいてカテーテルアブレーションを行うための入院の予定でした。

 その間、さまざま検査もしたのですが、電気ショック後の通院の際、医師からアミロイドーシスの疑いが濃厚とのことでした。さらにその後、MRI検査をしたのですがほぼ確定ということで、カテーテルアブレーションは急遽、心臓の生体検査のカテーテルに変更となりました。同時に現在の病院は心臓血管外科では国内s有数ですが血液内科が無く、血液内科がある大学病院への転院を勧められて転院することになりました。幸い、自宅からは現在の病院より近いので助かります。ニコニコ

 先週、新たな病院の初診に行き、血液内科と循環器内科で検査、診察でした。今日は骨髄穿刺に行きましたが、骨髄穿刺は初めてのことで、どれほど痛いのだろうとおののいていましたが、上手な検査技師さんで、なんとかさほどのことなく済みました。でもあまりやりたくないですね。爆  笑

 夏以降、心房細動の薬の中に血液の抗凝固薬を服用しているので、止血が最初の30分で治らず、もう30分休んで帰ってきました。

 また明日、今日の結果の診察があります。アミロイドーシスの状態の詳細や今後の治療計画などが説明されるものと思います。その先年内に入院ですと先週言われているのでそれも具体に話しがあるものと思っています。笑い泣き

 果たしてクリスマス🎄、年末年始🎍は自宅か病院か...びっくり