コメントが入ったから中断しました

不動産屋さんと入れ替わりに お姑さんが入ってきて 今の不動産屋さんでしょ? エリコさん 離婚するつもりじゃあ ないわよね と言われて エリコさんは 離婚するのなら私が家を出ます。と言いました。

ところが ダンナさんが上司(名高達お)のところへ行き アメリカ行きのことを話すと あの話しはなくなったと言われたんです。どうもエリコさんちのゴタゴタを社内で告発したやつがいるらしいの。部所に戻ると女社員がダンナを見てる。その子のところへ行き 君がやったのか?とか言ったんです。彼女は前からダンナに好意を持ってたけど ダンナはサキを選んだからね。

ところで気になるのはサキのその後で、彼女はインテリアコーディネーターだったんですね。働いてるシーンを今回初めて見ました。
お客さんにアドバイスをしていました。お宅さまのお部屋にはロッキングチェアがお似合いだと思いますよ。だって。サキもよくロッキングチェアに座ってたものね。

アメリカ行きがなくなり行き場のなくなったエリコさんたち。
私はここで前と同じように暮らすわ。何とかも悪いことしてないんだもの。

シュンくんが朝食を食べているとき グラスを倒して牛乳をこぼしちゃうの。キッチンから慌ててフキンを持ってきたエリコさんが何やってるの!とテーブルを拭いて 牛乳を入れ直したら 今度は明らかにわざとグラスを倒しちゃったの、シュンくん。
ほんとのお母さんに会いたい とシュンくんが言うと ほんとのお母さんのところへ行きなさい!…シュン、ほんとのお母さんて誰なの? シュンくんにエリコさんは聞きます。
となりのサキおばちゃん。とシュンくんは言いました。

サキはもう隣の家から出たので 今は空き家になってるけどエリコさんは見上げたとき2階の窓からサキがエリコさんを見てることがありました。モチロン幻覚ですけど。

空き家をチェックしに カナさん夫婦が来ました。
ごめんなさいね。貸すときにちゃんと調べればよかったんだけど。
筧さんて言うのよ。とカナさんに言われて 筧さん? そう竹冠に見る という字を書くの。とカナさんから言われて やっと気がついたエリコさん。
前に家の前にいた男性に(池で亡くなった男の子のお父さんでした)もらった名刺を確かめて 図書館で一年前の事件の記事をさがしたエリコさん。お母さんの名前はサキさんでした。

えっこ