秋の紫外線もシミ・シワに パート2
秋の紫外線とシミ・シワの関係
紫外線を研究している方々から、
紫外線A波(UV-A)はUV-Bよりも皮膚の
深いところまで浸透していくから
短期的に肌を黒くし
長期的にはしみ・しわの原因になる。
そして、秋になるとUV-BよりもUV-Aの割合の方が多くなる。
(ここがポイントになります)
紫外線により作られるメラニンが一部的に過剰に作られて「シミ」になる。
肌のメラニン量のピークは7月~8月というイメージが強いが9月にピーク
をむかえるらしい。
お日様から紫外線を受けてからメラニンが作られるまで
タイムラグがあるというわけですね。
もっと言えば
「シミの部分の肌は夏以降もメラニンを作り続ける」
UV-Aの割合が多い秋は、特に注意・・・という事。
秋は夏に比べると紫外線の多さは少ないけど
シミ部分の肌は「マヒ状態」になっていて、メラニンを作り続ける。
日本人のスキンタイプ
日に焼けるとすぐ赤くなるけど褐色にはならない色白タイプ
肌が少し赤くなってだんだん褐色になる中間タイプ
赤くはならない色黒タイプ
の3タイプ
次回はパート3で秋の紫外線 UV-Aを避ける方法はあるのか?です。
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