
少ない知識の俺が考えると切りが無い…

だから、ハマっている、とも言えるのだが…

バカなオイラが考え付くだけでも、こんなに有る…

・スイング理論
(基本的には同じだが、その年代の流行と、クラブの進化、理論の提唱者によって、その理論も様々…
)・運動生理学の理解
(これによっても、スイング理論が変わる)
・道具の知識と選択
(これも、スイング理論に影響が有るが、『道具』として考えただけでも、あまりにも種類が多く、これが、1番厄介
)この中でも、バカなオイラが今、最もハマっているのが、この『道具』

それは、オイラの趣味で有る『ゴルフ』も『釣り』も同じ



そもそも、数有る『スポーツ』の中で『ゴルフ
』ほど1つの競技で多くの『道具』を使い分けなければならない、スポーツは無い
キャディバックにフルにクラブを入れると、14本


その各クラブを、順番に使うだけでも、難しいのに…その他にも色々な条件が加味される…
コースレイアウトや気象条件によって、ティーショットをドライバーではなく、フェアウェイウッドやアイアンで打ったり…

そのコースだって、ゴルフ場によって様々だし、例え同じゴルフ場にだけ、通っていても『季節』や『天候』によって、条件がコロコロ変わる…

もう、ゴルファーからしたら『訳わからん

』そんな『トラップだらけのスポーツ』なのに…

使い分けなきゃならないクラブが14本も有るのに…

そのクラブ
と来たら、各メーカーから、様々なモデルが…
しかも、毎年の様にモデルがコロコロ変わる…

もう、俺に、どうしろって言うんだよ~

と叫びたくなる

オイッ
ゴルフ

奥が深過ぎだろう~
