22日朝は9時に手術室に入りました。
姉が付き添ってくれてて、手術室に向かって手を振ってくれてるのを見て、泣いてしまいました。
別に命の危険性が高い手術でも無いのですが、
見舞いに駆けつけてくれた人、細心の注意を払って対応してくれている医療スタッフの方の事を考えると、涙が止まりませんでした。
手術時間は何と6時間半、本人は寝ていたので、解りませんが、長いですよね。
出来ていた腫瘍の位置も悪かったので、時間が掛かったのかも知れません。
術後熱が40度超えて、震えてた事は覚えていますが、後は熟睡してました。
また、水を採っても良いと許可貰えないので、口に含む水分は、うがいだけです。


