さてと…さてと…、お偉い先生がたは国会ほったらかしで、政局に没頭!進まない審議に嫌気が刺してきました、家の先生に連絡して、しばし沖縄へ逃避行と思いきや、先生から普天間問題のお仕事の依頼その後は、釣り三昧の予定少し命の洗濯!今回は、メートル級のアジ狙いで行きますか!
アカンよ管さん!現職総理の退陣問題で揺れ動いている、国会内!「一定のメド」の言葉が迷走して、特例法と復興法案と原発の収束、それに自民党が輪をかけたように、退職要求!余りに政権取りを露骨にし過ぎて、次回選挙は自民党民主党の惨敗が見え隠れ!この局面で新たなる新党模索も噂され、政局中心で、国民は蚊帳の外!管さんも意地の延命工作!選挙に投票しない国民が過半数!これは一重に自民党が打ち出した選挙戦略が今となっては、政治不信の根源に鳴り続けて、日本の先が懸念される!もう少し有権者は賢くならないと!
過去過去て色々有りますね!とある大臣は60年代には、全共闘の幹部だっし、とある先生は元風俗店のオーナー等!先生の過去に触れるとロクな事がないから、今日は、ワタシの過去を少しだ け書きます。大阪の北摂地方で産声を上げたワタシは、両親ともお堅い学校の先生でして、もちろん公立の小学校から大学までストレートで入り、大学は大阪市立のあの大学、大学卒業後お堅いA新聞社に入社、社会部に配属されお定まりの警察詰め後、とある先生の番記者になり、色々経験、そこで転機がやって来ました。社会から中東戦争の取材に任命され、いざ中東へ、ここでミサイルに被弾しつ、フランス外人部隊に助けられ、手術治療に約半年、その間、音信不通の為、会社はてっきり死んだものと思い家族に連絡するも、両親は他界してるし、兄弟はいない、唯一の親戚は転居で連絡は付かない。こんな状況のなか、ワタシは社会に連絡、その後すったもんだした挙げ句、退職!退職金を元手に、フランスに渡り、外人に入隊!二年間訓練と実戦を繰り返し除隊、その実戦中に取った写真をシンジケートに販売し、フリーの事務所を設立、少し危険どの高い、取材が沢山入りましたが、昔の自分を知っている先生が、専属の調査記者をしないか?とお誘いがあり、現在は有る先生の専属です。書けない記事やネタが今日も国会内で沢山!