"青少年が幸せな世の中、一緒に作りましょう"というテーマで繰り広げる若者たちの祭りフェスティバルである"第8回大韓民国青少年博覧会"が5月24日から3日間ソウル貿易展示館(SETEC)で開催されました。

5月の青少年の月をむかえて、女性家族部(長官ギムグムレ)とソウル特別市が共同で用意した今回の行事は、国内最大規模の青少年のお祭りです。

早朝から始まった学校生活と塾を回し車回るように回し、コンピュータゲームにハマって、友人との関係で難しさを訴えるこの時代若者たちに、若者文化の新しい傾向と方向性を模索し、
彼らの進路について一緒に悩んで見て、将来の夢や無人青少年たちに夢と希望を分けて与えようと用意された今回の行事には、ソウル地方兵務庁でも参加して軍に対して、職業について兵務行政の理解を助けようと案内と相談をしてくれました。
 


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<第9代兵務広報大使チョン·ジフン一等兵の姿>

兵務庁広報ブース入口に第9台兵務広報大使雨... チョン・ジフン一等兵の写真が立っています。

後では'第2回愛国の図大会'で受賞した子供たちの作品が展示されています。


ソウル地方兵務庁で用意したブースにも多くの若者が訪ねてきて軍入隊への気になる点を聞いて進路を相談する姿を見ることができました。

自分の将来について、進路について悩みが多い以上、民軍は来年に受けることになる徴兵検査を控えて、軍についてもっと詳しく知りたくて相談している。

農業高校に在学中の異常民軍は、高校を卒業すると、大学よりも軍隊を先についていって計画
します。

休戦中とが厳然と戦争している我が国に住んでいる若いならば当然、国のため軍に行って来ると、青年の貴重な時間を軍に納めなければならなら素敵な軍人になりたくてどのような方法があるのか相談をしたとします。

副士官として入隊して大学での勉強も並行して見たいという抱負を明らかにしています


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<女子学生にも人気が高かった兵務庁広報ブース>

http://blog.daum.net/mma9090/5328