昨日ゴルフへ、近くに主人の勤務先上司の

専務さんが住まれてて、同乗させていただきました。朝5時半にマンション下へ到着

ゴルフバックと着替のボストンをトランクへ積込、そのまま、コースは向かいました。

途中コンビニへ寄りなにが食物とラウンド中のドリンクを購入する事に、必要な物を聞き

私が店内へ、サンドウイッチ、ドリンクを購入しレジ横のコンビニ珈琲を2つ購入する事に、二杯目のカフェオレの時コーヒーメーカーが調子悪く店員さんが調整をしてくれて

何とか買物終わり、車へ戻ると専務さんがトランクを閉めたとこでした。??

車中へ戻りサンドウイッチと珈琲を渡し

どうかしましたか?と聞くと走行中音がしてたので少し積み替えたとの事でした。

コンビニから高速道路へ

コース迄30分程で到着しました。

チェックインし時間通りスタート天気も良く

快適なゴルフ日和と思いきや、30度近くまで気温上昇で思いの外ドリンクを飲用しました

ラウンドを終え、お風呂へ、私はボストンバックを持ち脱衣所へ、バックを開けた時??と

少し違和感を感じましたが、フロントでの待ち合わせ時間も有りそのまま入浴しました。

洗髪を済ませ身体を洗い、浴場を出て脱衣所

汗が引き、バックから下着を取り出し服を着替えてフロントへ行くと、専務さんが待たれてました。支払いを済ませ車にバックを積込

コースを後にしました、ここから約1時間半程で帰宅予定でした。コースを出て20分位すると、下半身がカァーっと熱くなる感じがして来ました。なんだろう??思っていましたが段々と熱さの刺激が収まるどころか激しくなって来るばかりで、私の息遣いもハァハァと口呼吸になっていました。どうしたの?大丈夫との専務さんの問い掛けに返事も出来ず

益々呼吸は荒くなり、知らず知らずの間に私は股間を押さえていました、車は高速を降りました。様子を見ていた専務さんは、何処か止めるねと言うのと同時にホテルの駐車場へ滑り込みました。取り敢えず言われるまま

部屋へ入る事になりました。部屋でベットに座り話そうとした瞬間、専務は覆い被さって来ました。辞めて下さいと抵抗しようとしたけど、男の力と下半身の刺激で、抵抗できませんでした。服の上から乳房を揉まれると

巨費する超えの前に、あぁ~と歓喜にも似た声を発してしまいました、キスで口を塞がれ大きな身体で右腕を抑えられ片手で左腕を抑えられました。混乱する間に専務の右手がスカートの中へそして熱くなった私のオマンコを触り始めました。やっぱり濡れてるんだなって言いながら、クリトリスを刺激されると私は直ぐに脱力してしまい、気がつけば少し脚を拡げて受け入れる体制になってました

ブラウスを脱がされブラジャーをとられスカート、ショーツ殆ど無抵抗であっと言う間に全裸にされました。服を着たままの専務はなにがポケットから取り出すと私の両足を拡げてクリトリスに何かを塗り込み始めました

すると途端に欲情する私がいました。人が違った様に専務さんのズボンを降ろし

その奥のチンポを握り口に咥えていました仁王立ちの専務さんはゆっくり上着を脱ぎ全裸になりました、口に咥えて頭を動かす私のアタマに手を置き、良く効いたねと一言発しました。朝私の下着にコンビニでそのクリームを塗り込んだと、入浴して少し湯分と温められたオマンコからの水分でクリームが溶け出しクリトリスに付着したんだと勝ち誇った様に言い放ちました。

四つん這いにされたスタイルで腰を振りながら何処かへ電話を始めました。なんと主人に電話してたんです。車が故障して少し帰りが遅くなると

話して電話を切りました。

間もなく私のスマホに着信が見ると主人からでした挿入されたまま出る様に促され出ました。主人は迎えに行くと行ってくれましたが、話が出来ず断り直ぐに電話を切りました。これでたっぷり出来るな

そう言いながら私の身体奥深くドクドクと射精しました。

やっと抜いてもらえると思って居たら一向に抜きません

硬さも変わらずまた腰を振り始めました。正常位になり胸を揉みしだき、片手でクリトリスを刺激しながらより強く腰を振ります、あまりの激しさと、快感に逝かされました

奥深くドクドクと流し込まれる性液の温かさと感触に全身の力が抜けもう無抵抗でいる事しかできませんでした。

まだ抜いてもらえません

いくつか態勢を替え脚を持ち上げられたりさせられ2度目の昇天を迎えまた奥深く注がれてやっと抜いてもらえました。暫く仰向けになっていましたが、私のオマンコ身体生温かい液体が流れでているのもわかりました。煙草をふかしながら専務は、私と主人の結婚式の時から私をいつか抱く事を考えていたと言います

そして再度クリームを塗り込まれ専務に征服され犯される一部始終はスマホで撮られ

今日の事は2人の秘密にすると言われました。時計を見ると22時を少し過ぎていました

最後の一回を済ませ家路につきました。