『パラエストラ』

それは柔術道場の名前。
そして
道場の数は、日本国中に星の数ほど。



その柔術の総本山『パラエストラ東京』にて
あえて
柔道を習う私(笑)






講師は
毎度お馴染みの
『天才・青木真也先生』

シュートミドル級世界チャンピョン
そして
プライド武士道・二連勝
しかも、二試合とも三角締めによる一本勝ち。


ゼイタクですよー

『ピシ、ピシッ!』


しかも
ほとんど、マンツー・マン指導。


ゼイタクですよー。

『ピシ、ピシッ!』





道場の中では
『神様・中井先生』と『天才・青木先生』の絶妙トークも楽しめます。

世代の違いはありますが
『柔道家&プロシューター&柔術家』
三つの顔を持つ二人。

『プロの格闘家って、こ~んな事考えていたんだー』
身近にいない職業でしょー?
格闘家って。

だから
中年歯医者の私には、興味深々。


柔術クラスでは絶対に聞けない話しばっかり。

残念ですが
ここでは、書けません(笑)





昨日は
イギリス人の総合格闘家と。

『柔道初心者&日本語わッかりませ~ん』
身振り手振りで
背負い投げを喰らわしてあげました。

ドッシーン!!

『アシガ、イタイデース!』
みたいな感じの事を言っていました。

すると、青木先生が
『なんだ~?気のせい、気のせい』
全く英語を使う気がありません(笑)

『根性、根性』

すると、外人さんは
『オッケー、オッケー』


こんな調子で
『オーゴシ?』
『オーソトガーリ?』
『コウチガーリ?』
片っ端から、技を掛けてあげました。


柔道って、ほーんとたのしー!