An.
悪しき物と戦かったため、パワーが働き守ったので変色しました。
※「お守り」皆様が、そう呼んでいて、
いつの間にか「お守り」になってしまった「塩お香」について
お守り(塩お香)を持っていると、バリアができて、
持っている人に、悪影響を及ぼすようなものを悪しき物を寄せ付けなくなるのです。

お守り(塩お香)が、寄せ付けない「悪しき物」とは、
悪い思い、悪い念、悪い霊、悪い人、悪い事などです。
科学的には:
水の発生や、変色自体は、超常現象ではなく、化学反応です。
☆化学反応について
お守り(塩お香)は、【約二億年前の地下深層岩塩】+【天然香】+【SACHIのパワー】で作っています。
〇小学校理科での実験、
【赤の朝顔の花の搾り液】に【石鹸水】を加えると《青黒く》変化します。
これと同様に、
{【天然香】+【アルカリ性(岩塩)】=《青黒》}+【SACHIのパワー(電磁波)(電子e-を含む)】⇒悪い物(負のエネルギー)と遭遇すると【SACHIのパワー(e-)】が働きます。
そこで【電離=中和反応】が起こるのです。
そして、中性になり=天然香の色になるのです。