私の思春期の頃 人気の合った小説家です。
彼女は破天荒な生き方で寂しがりやな女性だったようです。
彼女の小説の中でこんなことを書いています
大笑いするということのなかには たとえ性格が合わなち部分が合っても共に笑いを味わえるかどうかだ
人間関係において決定的な大切な、何かなのだ。
どんなに愛し合うものも、まったく府釣合いにしかみえない愛も、実はこうした笑いを共有できるかが
鍵になっている。(省略かなりしています。)
と有ります。
それだけ、笑うと言う事は精神的に心が解放され
悩みも消えると言う事なのです。
サガンを読みながら、私はいつ、声を出して大笑いしただろう、日々日常に追われてそんな風に声を出して笑うことを忘れてる。。
気を詰まらせてしまう、気功師として反省~(^○^)
皆さん声を出して笑いましょね。何か幸せな事を考えれば自然と笑顔になりそして、声出しわらう練習しましょう。
昨日は大阪は1日雨でした、今日は晴れるかな🎵

