俳優、阿部寛さん(43)が結婚することが20日、分かった。
お相手は、かねてから交際が伝えられていた元OLの美女Aさん(28)。
 
阿部さんは大学在学中に「メンズノンノ」で一躍人気を博し、昭和62年に映画「はいからさんが通る」で俳優デビュー。20代後半ごろから頭角を表し、近年はドラマや映画で主演を張るなど、個性派俳優としての地位を確立している。

仕事での活躍が目立つ一方、“独身最後の大物俳優”の一人として、プライベートが注目を集めていた。20日夜に結婚報告会見を行う。

11月20日15時19分配信 産経新聞より

阿部 寛のホームページ
http://homepage3.nifty.com/abe-hiroshi/

テレビドラマ、トリックで仲間由紀恵との名コンビが有名ですよね。

ブログネタ:キスしていい?って 聞く派?聞かない派?

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ちょっと恥ずかしいけど自分の体験を言いますと大人の初恋は二十歳の時でしたが、車でドライブに行き海辺のだれもいない所に車を止め会話がなくなり何か妙な雰囲気になり、彼女はキスを求めているのかな?とか男として今キスをしなければいけないのかな?とかいろいろ考えている内にどうしていいのか解らなくなり、思い切って彼女にキスして良い?と聞きました。そしたら彼女に私そんな気ないのと言われ固まってしまった思い出があります、笑い。その後彼女とは少しずつ距離が出来ていき自然と会えなくなってしまいました。

当時はまだ経済的にも不安定で、もし結婚する事になったら不安で自分に自信が持てなかったように思います。そんな自信のない自分の姿に何か誤解が生じていった様にも思います。

今度は今の妻との体験です。

付き合って3ヶ月位して夜急に彼女の方から今スグに会いたいのと言う電話があり、当時私は仕事がハードで翌日も仕事でとても会える状況では無かったのですが、何か深刻な話でもあるかのような電話でしたので疲れた体を奮い立たせて車で彼女のアパートに向かい車の中で話すことにしました。でも電話の時とは違い落ち着いた感じで別に何もないとのことで、とりあえず翌日改めてあうことにしました。

翌日、久々の休日前の夜だったので私も心が軽く彼女とゆっくり会えるのが楽しみでした。いつもの中華飯店で食事をし、行き付けのスナックでカラオケも歌いながら楽しいひと時を過ごしました。彼女も昨日は何もなかったかの様に楽しそうでした。

夜も更けて帰る時にエレベーターの中で2人きりだった事もあり彼女が酔った勢いで急に私に抱きついてきて強引にキスをしてきました。私も素直に受け入れる事が出来ました。

恥ずかしい話ですが妻が男で私が女みたいですよね、笑い。実際性格的には妻の方が男っぽくわたしは女性的かもしれません。

以上が私の恥ずかしい体験ですが、参考までに私の基本にあったのは古風かもしれませんがキスは結婚を前提に考えていた事です。それが女性を大事にする事だと言う思いがあったと言うことです。

キスをしてもいいのか聞く、聞かないには派も正解も無い様に思います。十人十色で様々ではないでしょうか。自然にキスに至る場合もあれば、キスして良いと聞いて良いよて言ってくれる女性もいます。又私の妻の様に女性から積極的にキスを求めてくる場合もあります、笑い。新婚さんいらっしゃいと言う番組を観ていると男女の関係は本当に様々だなーと思います。

上手くいくいかないは形ではなくおそらく縁なのではないかと思います。巡り合ったと言う事自体縁がなければ会う事はなかったと思うのですが、結婚と言う縁はまた別の特別な縁のように思います。又縁と言うものは自分の今おかれている環境、状況によっても変わってくると思います。

いずれにしても今の妻とは好き嫌いや表面的なことだけではなく基本的な考え方が共通していたと言うことだと思います。

ですから人間関係は基本的な考えの近い人、同じ様な人が自分の回りに集まって来る様に思います。又考え方の距離に従って人間関係の距離も決まって来るように思います。

今思い出しましたが実は結婚してもいいと思った女性は4人いて妻は4人目の女性なのですが、妻と他の3人の女性と一番違う点が一つあったことを思い出しました。何かと言いますと他の3人の女性には格好つけて自分をさらけ出すこが出来なかった事です。隠しているいる事を話したら離れていってしまうんじゃないか、嫌われるかもしれないと思うと話そうかどうか悶々として結果話せなくなってしまった事です。

今考えると妻と付き合ってたころには仕事の事でしたがよく愚痴を言ったものでした。立場上ストレスが溜まり話をする相手もなく妻には言えたのです。その愚痴を妻は嫌がらずに聞いてくれたのです。同情心から私の身になって話してくれたり慰めてくれたり、そしてじっと話を聞いた後は必ず気分転換をさせてくれました。妻はよく我慢して聞いてくれたよなーて思います、この場を借りて感謝です!

ですから愚痴でも悩みでもこんな事話していいのかどうか悩んだ時は思い切って話してみることです。格好つけないでさらけ出すのです。もしあなたの事を本当に思ってくれている人ならば話を聞いてくれるでしょうし、あなたの味方になってくれるハズです。又きっとあなたを励まして元気付けてくれることでしょう!

話している内にちょっと本題からそれてしまいましたが悩んでいる人の参考に少しでもなれば幸いです。


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歌手・ソニン(24)が17日、10月20日に窃盗容疑で逮捕された元「EE・JUMP」のメンバーの後藤祐樹被告(21)へエールを送った。神奈川・川崎市内で行われたタレント・大沢あかね(22)と結成したユニット「tomboy」のデビューイベントに出席。同被告の逮捕後、初めて公の場に登場したソニンは「ちゃんと社会人として大人として復帰できるように反省してもらいたい」と元相棒の更生を願っていた。


「(逮捕は)残念ですが、ちゃんと社会人として復帰できるように反省して戻ってきてもらいたい」。かつて同じステージで歌い、踊った仲間に、ソニンは温かい激励の言葉を送った。
 

ソニンは、2000年に、元モーニング娘。の後藤真希(22)の実弟・ユウキこと後藤被告と「EE JUMP」を組みデビューした。しかし、後藤被告は無断で仕事を休むなどたび重なるトラブルを起こして、02年に芸能界を引退。グループもわずか2年間で解散した。
 

グループ解散後は「全く連絡は取っていなかった」と音信不通の状態だったというが、それでも「(同被告が)何をしているのかはちょこちょこ聞いていました」と、知人を介して間接的に、後藤被告の近況は耳にしていたという。10月20日に後藤被告の窃盗容疑での逮捕をニュースで知り、ソニンは驚きを隠せなかったという。
 

大沢あかねからの呼び掛けでユニット「tomboy」(おてんば娘という意味)を結成し、この日のデビューイベントには1500人が来場した。「3年くらいCDを出していなくて歌を歌いたい気持ちがあった」というソニンはデビュー曲「Superstar」を熱唱した。
 

ソニンは「私はここ(芸能界)で頑張っていますから、ユウキも頑張ってほしいです」とメッセージを送っていた。


11月18日10時19分配信 デイリースポーツより


ソニン「ユウキよ反省して戻ってきて」


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