今朝
みると晴れてきていて
さっそく今朝の岩木山を
写しに行き…
歩いてもいつもよりも酸素が
吸いやすいというか
そとの風のにおいは格別な
ご馳走のようです
心みだされるような
ニュースや話題ばかりの日々
…
けれどその乱れた心も
ひきこんでしまわず
癒され…世の熟しているだろう
品性のある方が
さとし…これをまとめて
どう捉えれば良いのかを
スッキリとまとめて言葉にしてくれたなら
どんなにか
このみだれたカオスをみなければならない
言葉を持たぬ民の未来は救われるだろう…
体調の不調さもあったせいか
いくらでも隠蔽やゴリ押しという
本来日本の精神から
除外されてきたはずの
エスプリの無い下品といって良いような
言葉たちが蘭舞する報道の切り取りが
繰り返し繰り返し
流されていて
これこそが
何かの予言の中にあった最大のカオス…
そのものを
私達は、経験させられているのだろうと
おもえてきます…
潔いというのは
例えば、ただその職務を辞めれば
済むということでは無いはずですし
潔さという中には美徳というものも
含まれるはずです。
それらを感じない今の在り方
すすめかた。。
信頼というものを覆されても
力なく立ち上がれない…
そこに恐怖と不安さえ感じずには
いられません。
これまでの歴史の中にても
一般国民が知らなくても良いだろう事案も
あったに違いありません。
そして
それらというのは
私たちが知らなくても、これまでは
きっと日常には差し支えないものだったはずです。
でも
今は
日本という国のトップの最先端であるはずの
そこには理路整然とした倫理観と
正義というものも存在していたはずです。
今
それらが
正しくないはずの事象さえ大手を振ってまかり通ってしまう世の中だとしたならば
日本が世界に誇れること
日本が世界の救世主になれること
それらから
ひどく遠ざかってしまうようにも
おもえて…ひどく残念でならないのです…
まるで転覆寸前の船の上にいるような
心地のあまりよくないものでもあります。。
以前書いたように
おそらく
出てきたものというのは
答えとセットであり
いつか
いずれかには
きっと日本は、清々しい品性ある日本へと
うまれかわれる。
その時のための布石なのかもしれないと
いうことです。
この国を
救う為にでてくる国民が信頼できる
リーダー
待たれます…
Facebookより
*
思い出したこと
最近はますますニュースや新聞が億劫になってきました。
子供のころから成績がよく、将来を嘱望されていただろう人たち、エリートという意識があるかどうかは知る由もありませんが、報道されるその内容が「軽い」こと。
セクハラとか改ざんとか、内容そのものが重大でないというのではなく、国会の場で議論するのは、もっと国民に益のあることのはずですが。
「線路に石を置いてはいけません」。
ずっと昔の幼年時代、母に教わったことを思い出しました。
子供心にも、大変なことになるのだというのが刻まれました。
箸の持ち方に注意されたことも思い出しました。
政治家や官僚の件で思い出したことです。
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陶彩画◆草場一壽
怒り
アメリカ・インディアンには知恵の言葉をたくさん継承しています。その中のひとつが「怒りは自分に盛る毒」。
部族に関わらず「メディスン」という軸があります。普通、英語では「薬」「医薬品」ですが、彼らのメディスンとは、もっと深い力、霊性や自然のエネルギーなどを意味し、誠実さや思いやりも「グッド・メディスン」です。怒りは、バッド・メディスン。
自然と調和する、という理想であって本来の生き方に反しているわけです。
「過去を忘れ、こころから怒りを消し去れ。どんな強い人間もそんな重荷に耐え続けることはできない」。
彼らが背負わされた悲史を考えると、
言葉はますます深くしみてきます。人が生きる本質はシンプルなのでしょうが、
だからといって簡単とは限りませんね。頭で理解すると同時にこころや魂で学ぶことの大切さを改めて思います。
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より
素晴らしい日本へと
なる為に
いろんなことが出てきている。。。
雨も嵐も乗り越えて
深い雪からめざめた春の芽吹きは
だからこそ
ワクワクして人の心を魅了するのですね
デルフィ

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