撮しに外へ出て
鼻までキーンと痛かったのは、初めて 笑
だいぶ寒いなぁと思ったら
雪も❄️綺麗に凍ってる…
雪の結晶もみえるくらいに…





今朝も
灯油やら
いろんな細かい用事があり
ご近所まで…
写真では写らないのだけれど
キラキラ朝陽で輝いていて
レッドカーペットならぬ
ホワイトカーペット



それが
歩く励みになって
一歩 一歩歩けました^ ^
昨日は
実母の誕生日だったなぁと夜気がついて
母の誕生日やら
父の誕生日…洋一さんの誕生日…
そして祖父母の命日など…
それらが年月を経て
薄らいで行くものなのだなぁと。
とくに
昨日は病院の掛け持ちがあったり
出たついでの用事のことで
頭もいっぱいで
夜は、やはり足がつって…温めても
芯が冷えてしまったのかなぁと
何度か
お布団から抜け出して歩かないと
そのまま
つってしまい痛いので…
寒いけれど孤独な時間
ワンたちが、どうしたの?と
お布団から顔を出して
こちらをみているのを感じながら
そんなに
長時間ではなかったはずなのに
冷えやすい身体なのだなぁと
これからは
足のホッカロンもつけないとダメかな💦
6年ぶりの再会の
担当医は女医さん^ ^なのだけれど
当時は、腹水が溜まり二日おきの通院。
8リットルくらいはいっていたようですから。
「あのままだったら
とっくに、この世にはいなかったのだから
六年間
楽しめて良かったね〜^ ^」と。
長男も
とても感謝しています!
と
笑いながら 今は元気そうで良かった^ ^♡と
おっしゃっていただきました

6年間
抗がん剤を打ってはヘナヘナになり
二年間
それでも、外へ出てお手伝いできた二年間
そして
また 治療やら入院やら
神経痛の痛みなどの昨年
あのとき
女医さんにいわれた…
生きたくはないの?
と
問われたこと。
思い出せてシミジミと致します
腹水で思考も、ちゃんとハッキリと
しなかった時期もあったのだなぁと…
それでも
ここまでこれていることで、
女医さんや看護師さんと談笑出来るなんて…
その会話のときね
写真を写したかったくらい
窓からキラキラと

雪が


雪がスターダストのように美しかった



あの会話のとき
背景は灰色で…その女医先生の言葉のときだけが
一筋の光が薄っすらと遠くに
希望の光のように さしこんだのを
今も覚えております…
それが…あぁして昨日のように
笑いあえる時が来るとは
どれだけ
嬉しいかしれません…
この
お岩木山に
励まされて
生きることは…
明暗あれど
それらでバランスがとれていて
だからこそ
美しくそびえている お山のように…
生きるを
一日満足出来る一日と捉えて
過ごしたいと おもいます

祝福を感じれる一日で
ありますように…♡
by
D erufymama・・

バスガイドさんになりたいと思ったことある?
バスガイドさんって
当時は、憧れの職業でした〜
歌が上手くはなかったので、憧れるだけでしたけれど〜^ ^♪
▼本日限定!ブログスタンプ






