平成28年10月22日.23日に
第1回総極真世界空手道選手権が
開催されました。
お陰様で、
長男が一般男子軽量級 優勝
長女が一般女子軽量級 準優勝
という、結果をのこせました。
沢山の応援ありがとうございました。
昨日は、所属している静岡南道場で
祝勝会を開いてくださいました。
本当にうれしいです。
ありがとうございました。

みなさんから頂いた花束💐
某テレビ局カメラマンの父兄さんか撮って
下さった静岡南オリジナルDVDの鑑賞会とそのDVDをいただきました。
そして、大会当日のカッコイイ写真をダイジェストにして、額に入れて飾れるように付くってくださおました、
また、小学生の子たちが、ハロウィン仕様の
おめでとうの大きいクッキーを焼いてもってきてくれました。
また、お菓子やジュースの差し入れもありました。


本当に、本当にうれしいです。
皆さんありがとうございました。
ここからは、私が、祝勝会で思っていたことを記したいと思います。
その場で、言えれば良かったけれど
いつまでも、親がしゃしゃり出るのは
我が子供たちにしかられるし、
我が子供たちと言っても、黒帯を締めているし、
私自身も皆さんの前で進行をさえぎってまで、ハイ!!と手を挙げて
いとこと言わせてください!!なんて
言うほど、話すの上手くないし、
結局なに?いってるの?って思われるとかと
勇気がわかず、親としてお礼のことばを伝えることがてきず、後悔してきるので、
ここに、記そうと思いました。
それは、この世界大会開催までには
本当に沢山の、人たちが準備に、時間と心身共につぎ込んで、結果、試合進行につながった訳で、この人たちへの感謝の気持ちを
きちんと伝えることが、出来なかったので
後悔しているのです。
大会運営委員長の師範の心労は計り知れないものがあったことは、十分に承知しています。
そして、通訳をしてくださった、我が道場のIさん夫妻。
アナウンスとの兼任、また、日本語のわからない方たちとのトラブルの仲介。
試合当日、5時間以上トイレにいけない状況だったということです。
開会式に和太鼓演奏をしてくれた、中学生。
そして、その子のお母さんも、太鼓の準備もあるでしょうに、外人選手のゼッケンの縫い付け手伝いに来ていました。
そして、特待生のお母さんは受け付けに
裁縫に、大会当日は、制限時間を告げる小豆袋投げ。お父さん方も、有休をとって金曜日から舞台設営に汗を流していました。
もちろん、せっかくの、4年に1度の世界大会地元開催ですから、楽しんで参加しているとはおもいますが、疲労感は大変なものだったと思います。
沢山の、ボランティアの皆さんがいたからこそ、選手の皆さんのパフォーマンスが繰り広げることができました。
今回、第1回世界チャンピオンともてはやされ、華々しく表彰式やこのような祝勝会を開催して頂き、陽の目を見れましたが、
本当は、花束💐を、
祝勝会に来てくださっている、
ボランティアをした方々に差し上げたい気分でした。
表彰式に立てたひとは
氷山の一角で
この舞台にたてるまでは
沢山の、ボランティアの方々の土台になってくるていることに
感謝の気持ちを伝える事が出来なかったのが
今、一番後悔しているのです。
我が子ともたちには、タイトルを、もらうことが出来るのは、応援に来てくれた人たちだけでなく、それまで一緒に汗を流して稽古した方、大会運営に携わる方々のがいるからだと云うことを、忘れないでと、伝えたいと思いました。
これからも、感謝の気持ちを忘れずに
極真カラテの道を歩んでほしいです。

第1回総極真世界空手道選手権が
開催されました。
お陰様で、
長男が一般男子軽量級 優勝
長女が一般女子軽量級 準優勝
という、結果をのこせました。
沢山の応援ありがとうございました。
昨日は、所属している静岡南道場で
祝勝会を開いてくださいました。
本当にうれしいです。
ありがとうございました。

みなさんから頂いた花束💐
某テレビ局カメラマンの父兄さんか撮って
下さった静岡南オリジナルDVDの鑑賞会とそのDVDをいただきました。
そして、大会当日のカッコイイ写真をダイジェストにして、額に入れて飾れるように付くってくださおました、
また、小学生の子たちが、ハロウィン仕様の
おめでとうの大きいクッキーを焼いてもってきてくれました。
また、お菓子やジュースの差し入れもありました。


本当に、本当にうれしいです。
皆さんありがとうございました。
ここからは、私が、祝勝会で思っていたことを記したいと思います。
その場で、言えれば良かったけれど
いつまでも、親がしゃしゃり出るのは
我が子供たちにしかられるし、
我が子供たちと言っても、黒帯を締めているし、
私自身も皆さんの前で進行をさえぎってまで、ハイ!!と手を挙げて
いとこと言わせてください!!なんて
言うほど、話すの上手くないし、
結局なに?いってるの?って思われるとかと
勇気がわかず、親としてお礼のことばを伝えることがてきず、後悔してきるので、
ここに、記そうと思いました。
それは、この世界大会開催までには
本当に沢山の、人たちが準備に、時間と心身共につぎ込んで、結果、試合進行につながった訳で、この人たちへの感謝の気持ちを
きちんと伝えることが、出来なかったので
後悔しているのです。
大会運営委員長の師範の心労は計り知れないものがあったことは、十分に承知しています。
そして、通訳をしてくださった、我が道場のIさん夫妻。
アナウンスとの兼任、また、日本語のわからない方たちとのトラブルの仲介。
試合当日、5時間以上トイレにいけない状況だったということです。
開会式に和太鼓演奏をしてくれた、中学生。
そして、その子のお母さんも、太鼓の準備もあるでしょうに、外人選手のゼッケンの縫い付け手伝いに来ていました。
そして、特待生のお母さんは受け付けに
裁縫に、大会当日は、制限時間を告げる小豆袋投げ。お父さん方も、有休をとって金曜日から舞台設営に汗を流していました。
もちろん、せっかくの、4年に1度の世界大会地元開催ですから、楽しんで参加しているとはおもいますが、疲労感は大変なものだったと思います。
沢山の、ボランティアの皆さんがいたからこそ、選手の皆さんのパフォーマンスが繰り広げることができました。
今回、第1回世界チャンピオンともてはやされ、華々しく表彰式やこのような祝勝会を開催して頂き、陽の目を見れましたが、
本当は、花束💐を、
祝勝会に来てくださっている、
ボランティアをした方々に差し上げたい気分でした。
表彰式に立てたひとは
氷山の一角で
この舞台にたてるまでは
沢山の、ボランティアの方々の土台になってくるていることに
感謝の気持ちを伝える事が出来なかったのが
今、一番後悔しているのです。
我が子ともたちには、タイトルを、もらうことが出来るのは、応援に来てくれた人たちだけでなく、それまで一緒に汗を流して稽古した方、大会運営に携わる方々のがいるからだと云うことを、忘れないでと、伝えたいと思いました。
これからも、感謝の気持ちを忘れずに
極真カラテの道を歩んでほしいです。
