とうとう6月になってしまいました。
5月は一回も更新しなかったな。
ご無沙汰してます、ココナッツです。
(ちょっと、ヒロシです風にはじまってしまいましたが・・)
今回は悲しいお話です。
先日
同僚のお父様がお亡くなりになりました。
入院はゴールデンウィーク直前。
胆石を取る入院でした。
経過は良好でしたが、少し腎臓と心臓が悪いとの事で、退院が延びましたが
5月の半ばには退院の運びとなり
退院したらココナッツにケアマネを担当してほしいとの依頼がありました。
実は、この同僚、ココナッツの母親のケアマネを担当してもらっています。
ココナッツ母も透析開始後より
動脈硬化が進み、左足を切断するかの瀬戸際まできてまして、入浴や通院が大変になって来ています。
同僚とココナッツ同じ未年生まれ。
いつまでも元気で両親がいれるとは限らないんだと身に染みて感じてる今日この頃でした。
そんな中、同僚のお父様、一週間前に急変。2日後にはお亡くなりになりました。
敗血症
だったそうです。前身が炎症症状をおこしてしまう、感染症だそうです。
同僚もココナッツもケアマネになる前は、施設経験者。敗血症になる高齢者を知らないわけではありません。
しかし70歳台半ばの人が、しかも身内が、そうなるなんて、思ってもいなかったと。。。同感です。
寂しいかぎりです。
でも、そういうお年頃なんでしょうか?
やっぱり、考えてしまいます。