10月第4日曜日
山梨県大会

神奈川県大会で涙をのんで2週間後


わが 大石代悟最高師範率いる

極真会館 大石道場主催である


第10回
山梨県極真空手道選手権であり

第2回
山梨県極真空手道型選手権大会である


型の試合に力を入れている
大石道場ですが


どうも我が子たちは、型が苦手。

強いダケではダメ。

でも 型が上手な人は
組手も強いです。


我が子たちも 型が好きになると もっと組手が進化するんだけどな~。

親の気持ち伝わらず型は出場しませんでした。


・・と言うことで組手のみの試合となったわけですが


長女は
練習不足ですね。
頑張りましたが、エンジンかかる前に負けてしまいました。

学年が一つだけしか違わないので、食らい付いてでも 勝ちたかったと悔し泣きをしたので次回に期待したいですね。



息子の試合は
これまた
30キロ以上体重差がある選手。

我が家では、小さい選手が大きい選手を倒す事をしなければ、次へ行けないし、
やっぱり、そういう試合が好き。


今回は、良いところまで、行ったと思いましたが、巨漢に敗れました。


12月にある静岡県大会では、作戦をねって、体力を益々つけて、みんながびっくりするような


チビが巨漢を倒す試合をするぞ!!

と、家族で話あって帰路につきました。


来週は、息子のみ
三重県大会出場。

これもまた、

く~っっ!!


勉強になる大会でした。
試合 ざんまい侍④に続く。