ひげが生えている、おば~さんのたちの向かえ座り、全介助にて食事を召し上がるおじ~さん。
レビー小体病と診断され良い日とつらい日を繰り返しておられる。
調子の良い日は食堂で、会話をしながら、お食事される。
本日の担当、男性職員Aさん。
A職員 『手の拘縮、進むの早いね。痛いけど、少し動かすようにしましょう。』
ココナッツ『ま~なんて、やさしい言葉。(心の声)』
A職員 『手が動かせるようになれば、なんだってできるよ。』
ココナッツ『ま~そんな、簡単にはいかないけど、希望は大切だ。うんうん。(心の声)』
A職員 『ほら、ケアマネの、おっぱい だって もめるよ』
ココナッツ・・・キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!『私に振ったか
(心の声)』
『私のおっぱいじゃ、いやですよね。。。もっと若い子の方がいいですよね(;^_^A』
すると、おじ~さん。にや~っと笑い…ココナッツを見る。
ココナッツ『えへ。』(ちょっとだけ、はにかんでみる。。キモッ
)
おじ~さん『あなたのでも、じゅうぶん。。。』
ココナッツ『あなたの・・・でも!!って。でも~???
(心の叫び)』
A職員・・・大笑い。
ココナッツ『試合に勝ったら、おっぱい見せるって先生の映画あったけど、拘縮よくなったら 、おっぱいを揉ませるケアマネなんて聞いたことないよ~![]()
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』
【おっぱい バレー 】ならぬ
【おっぱいケアマネー】・・・・・・・おそまつさまでした。