お次の登場は、マサバ魚。サバの生き腐れという言葉があるくらいサバを生で食べられる機会は滅多にない。やはり、自分で釣ってへら師くれば(電動リールリールが釣っているがガーン)食べるのが待ち遠しくウキウキとするルンルン




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 まな板shokoponに乗った800グラム級のマサバ。丸々と肥えて見るだけで生唾ゴクリだノド。(隣のチカメキントキは後日登場する)



 12時間乗船ふねの長丁場の疲れもあったが、とにかくサバの刺身刺身を食べたい一心で包丁を振るった包丁。(写真上は、初日のサワラ)



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 これも大物だったので、残りは〆サバにして先日の我が家での吞み会宴会で提供。(またまた株が上がったアップニコニコ



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 それとサバの味噌煮サバ


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 さすがにノルウェイ産ノルウェーと違い日本日の丸のマサバは旨かったニカッ