幼いフグとオコゼの末路街中を歩いていたら。何とも可愛いらしいフグとオコゼに遭遇河豚なんて判りにくいでしょう(笑)ここの魚屋は、長崎の歓楽街にあり、もっぱら料理店御用達みたいだがこんな魚でどこに食べる部分があるのかいなというくらい小さいものだ獲ってくる人も、手配する魚屋も、仕入れる料理屋も、そしてまた注文する客も資源のことを考えて欲しいな