仕事が順調と思いきや、自宅で夜中に胃の辺りが針を刺された様な激痛に襲われ、額に冷や汗をかきながら、一人で身支度をし、救急車を呼び近くの病院に・・・・・十二指腸潰瘍でしたが、長く入院治療する程じゃないから飲み薬で様子診て、掛かり付けの某大学病院に行く様にとの事でした。・・・・・ステロイド・ワーファリ服用している事を告げると、『なんか、あったら責任負いかねますから、専門病院へ行って下さい!』と・・・・・・この言葉に痛感しました。・・・・改めて、自分の病気の重さを感じました。・・・・・(やはり、完治する病気じゃない、地元の病院じゃ受診はムリなんだって事を!)・・・・・弱音を吐く様ですが正直疲れます。・・・・・『病状が出てきたら、お客さんが来てるから静かにしてよう!何とか身体が落ち着いてる時は、お客さんが帰ったから少し散歩に出掛け、仕事したり友達に会ったり、そういう気持ちを持とう!』と考えました。・・・・・まだまだ精神力が身に付いてないボクでしたが・・・・・・・・・・・・・