膝のしくみに付いて | 上田弘文のサッカー三昧

上田弘文のサッカー三昧

川西市の「サッカーバカ親父」のサッカー三昧ブログ

さほどブログ書き込内容が無く

今日は膝のしくみについて書き込みします

*複雑で精巧な膝の関節

膝関節は人体最大の関節で、立っている人間の全ての体重を支えるだけでなく、跳んだり走ったりする時にかかる大きな力にも耐えています。膝お関節は大腿骨、脛骨、膝蓋骨、(お皿)そしてこれらの骨をしっかりと繋ぎとめる強力な靭帯、関節の接触面を調整する半月板で構成されています。

そして、膝を曲げたり伸ばしたりするときに働くのが腰を動かすときと同様、筋肉です。大腿部にある大腿四頭筋

や二頭筋等の筋肉が大切な役割をはたします。

以上の説明で理解してもらえると思いますが、決して無理をせずスポーツ(サッカー&フットサル)を楽しむのが大切ですよね。これからの季節(秋から冬場にかけては筋肉等が収縮しています)ウォーミングアップ、

ストレッチ等をしっかりこなしプレーに関与していくことが最も大事です。

明日は兵庫県教育委員会開催の研修会が宝塚で開催されます、外部コーチ引き受けで、出席が債務なので出席して勉強します。(幸いにも明日は雨の予報で仕事も停滞状況で気が楽です)

川西市サッカーバカ親父・上田 弘文でした