今回のホットウィール謎車天国は
「コルベット・スティングレイC3」あれこれ
「コルベット・スティングレイ」といったら謎天世代が最初に思い浮かべるのは「C3」です。
少年時代に「アメリカ建国200年」と言うビックイベントがあり、国旗カラーに塗られた「C3」が練り回る「世の中全てUSA」を擦り込まれたからでしょうか。
「C3」のグラマラスでエロいボディラインは少年の日の憧れです。
ですが実際のところ、謎天が乗った事があるコルベットは「C4」「C5」です。
2人しか乗れないデカいボディ以上に驚いたのはドアの厚みです。
「これならデスレースでも生き残れる」と思いました。
「C3」はホットウィールでもあれこれキャスト化されております。
最近の「コンバーチブル」をレビューしようと思いましたが、ミニカーいじりをしてたらあれこれ出てきました。
初期のレッドラインを再現したかの様な「ザ・ミニカー」
一歩間違うと謎車案件な「ベタベタカスタム」
最近のリアル至上主義の「チョコっとカスタム」
言わずもがな実車由来の「ガスモンキー」モデル
以上、あれこれでしたが、同じ様な車種でもモデルアップ時のコンセプトによって様々な表情を見せてくれるホットウィールって、面白いですね。





