主戦場であるトイザラスは血走った眼付きのコレクターの皆さんや諭吉をにぎりしめた少年達でごった返しておりました。
高額価格帯商品の為、買う買わないから始まりタンポズレチェックなど吟味を重ねて、みなHWを握りしめてレジへと向かっていく。
かくゆう私も心を決めて1台を手にレジへと向かった。
ロボット犬🐕の様なフォルムは今まで手を出さなかったビースト系でもあります。
それにしても、ヤバイぜオレ。
ますます実車に興味が無くなってきた。
ホットウィールを増車した際にトミカを処分したように、このままだと実車系を減らさないと謎車の保管スペースが確保出来ない。沼に沈む。
ロボットボディはメタルで精悍だ。
猛々しいハウンドドッグ!
剥き出しの骨格ボディはトラックレーサー向きではないが、それにしてもコースを手に入れたい今日この頃です。
ヤバイぜオレ!




