HEARTKUNのブログ

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私は、初めはパニック障害の症状が出現し、それから対人恐怖症、広場恐縮、視線恐縮など様々な神経過敏が出現し、それから仕事にも支障をきたすようになり、2002年の年から精神科にお世話になって居ります。
当初は「やっと救われる」そう思って居りました。
今はまさに地獄です。
眼球黄染と乾燥、眼球変位(斜視)、唾液も誤嚥する、口腔内異常乾燥、下剤を飲まないと排便できない、睡眠薬を飲まないと眠れない、薬が切れると何とも言い難い不快な症状に見舞われ(筋肉の不随意運動亢進、眼球変位亢進、動悸(心電図上はST上昇→狭心症)
しかし担当精神科医は「老人の量で一番mg数が少ないから、大丈夫。
心配であったら内科を紹介します。」と云う。

→私の処方→
デプロメール25×2、ソラナックス0.4×3、マイスリー10×1を13年間服用してきました。
私は騙されたのでしょうか…?
それとも私自身の障害には必要な薬だったのでしょうか…?

ただ普通に成りたかっただけなのに。

最近、アリスパパさんのブログをちょくちょく拝見して居ります。

精神科医療が、そして自身の症状が無くなりますように…。

精神科が他の身体科と同様に、医療という枠から外れれば、いい。

様々な方のブログや、ネット配信情報から思う事は、精神科は実験的要素が強く、とても医療と呼べるものではない。

エビデンスも少なく、概ね再発を繰り返す。薬害が後を絶たない。

明細書に記載されている精神科専門療法加算など、世間話で300点を取る事に納得のいく方が、はたして居るのでしょうか?
最後にもう一度繰り返します。
精神科は医療ではないと考えます。