ねまっておぢゃっこのんでげ!(ゆっくり座ってお茶を飲んでいって下さいね~) -43ページ目

ねまっておぢゃっこのんでげ!(ゆっくり座ってお茶を飲んでいって下さいね~)

温泉・ラーメン・相撲や日常を軽~く書く自己満足ブログです。お茶は自分で準備して下さい。

昨日は下北沢に行ってきました~




ハタハタの就職活動(能代春慶 桧山納豆 大館曲わっぱ)-201012041024000.jpg



久しぶり(?)なので散策もしてみました



何を隠そうこの下北沢は、ハタハタが学生時代に住んでた街



なので何歳になってもこの街は大好きです!ゴミゴミしてますけどね・・・



あいかわらずお店が変るサイクルが早いですね~



地元の不動産屋はボロ儲けでしょう!



羨ましい限り・・・



つか儲け過ぎじゃねぇ?



そんな事を考えながらあっちへフラフラこっちへフラフラと・・・



駅の脇にある市場は久々




ハタハタの就職活動(能代春慶 桧山納豆 大館曲わっぱ)-201012041124000.jpg



ハタハタの就職活動(能代春慶 桧山納豆 大館曲わっぱ)-201012041125000.jpg



あいかわらず独特な澱んだ空気



まぁ下北沢らしいといえばその通りなんですが・・・



午前11時位に市場の中に入ったのですが、既に飲んでる方々がおりました



いや、これは前日の夜か当日の朝方から飲んでるんだろうね・・・



う~ん・・・自由な人達だ!



やはりこの市場だけは昔のままなんでしょうね~



でもこういった方々が芸術家であったり、文化人であったりするんですよね



これも下北沢の日常っつ~事か・・・



市場だけは変化無し!



以上!

 ザウバーのチーム代表ペーター ザウバー氏が、小林可夢偉を「特別」と指摘している。現地時間(以下、現地時間)12月1日、チームのプレスリリースが伝えた。

 P.ザウバー氏は小林可夢偉について、「可夢偉はチーム全体を元気にしてくれる。新鮮で攻撃的な彼のスタイルを見ると本当に頬がゆるむよ。観客席の反応を見ればF1ファンも彼が大好きなことがわかる。彼のオーバーテイクはいつも見ごたえがあるしね。しかし、彼のドライビングだけを取り上げるのは間違っている。可夢偉は非常に賢いドライバーでもあって、決められた戦略をどう実行するか把握している」と絶賛した。

 さらに、「彼は今年、大きな成長を遂げた。この先もっと進歩すると確信しているよ。1年前に彼と契約したとき、一部の専門家からの批判的なコメントに耐えなくてはいけなかった。しかし私の勘が可夢偉は特別だと言っていたんだ。そして今、彼がチームにいるのがとにかくうれしいよ」と小林の起用は正しかったと満足感を見せている。

 2011年は小林、新人のセルジオ ペレスというドライバーラインアップで戦うことになるが、2001年にもF1参戦2年目のニック ハイドフェルドと新人のキミ ライコネンでシーズンに臨み、いい結果を出した実績があるため、不安はないとした。

 そして来シーズンに向け、「我々のチームにナンバーワンドライバーはいない。ドライバーは完全に公平だ。しかし当然、可夢偉は得た経験を活かすと思っているよ」と小林に期待を寄せている。


<iSMより>



いいよいいよ~



カムイはいいよ~!

お疲れ様です



一週間の通し勤務がやっと終わりました!



まぁ・・・とにかく疲れたの一言です



でもこれが普通の感覚なんですよね~



疲労を感じると同時に、社会復帰も実感しております!



やはり労働っていいですね!



世間に対して後ろめたさが全くない!

今日は歓迎会をして頂きました!



ハタハタのような半端者の為に、このような会を開催して頂きどのような感謝の言葉を述べるべきなのか・・・



明日から狂ったように働きます!



ちなみに現在帰宅途中です!



遅い時間のせいか電車は幾分空いております!



でも飲酒のせいかチト暑い・・・



 フェラーリのフェリペ・マッサが、最終戦で2010年のF1タイトル獲得を逃したチームメイト、フェルナンド・アロンソの気持ちが分かると述べた。


 マッサは2008年、タイトルを最終戦ブラジルまでルイス・ハミルトンと争った。5位フィニッシュでチャンピオンという有利なハミルトンに対し、マッサはポールポジションから優勝を飾り、最大限の結果を出して逆転タイトルを狙った。マッサがフィニッシュした時点でハミルトンは6位を走行、マッサがチャンピオンになるかと思われたが、ハミルトンがチェッカーまで数コーナーのところで5位に上がり、マッサは1ポイント差でタイトルを逃した。その時、2位に入ったアロンソが表彰台でマッサを慰めている。


 2010年、アロンソは最終戦アブダビGPにポイントリーダーとして有利な立場で臨みながら、戦略ミスにより7位に沈み、タイトルはセバスチャン・ベッテルのものとなった。


「2回ともチームはとても辛い気持ちを味わうことになった」とマッサは、2008年と2010年のチャンピオンシップについて、フェラーリ公式サイトにおいて語った。
「2年前のブラジルでは、グランプリ前にはそれほど大きなチャンスはなかったけれど、決勝の間に可能性が高まり、自分は勝ったと思った。それが最後のふたつのコーナーで変わってしまった」
「2週間前には、フェルナンドはランキングトップでグランプリに臨みながら、ああいう結果になった。ふたつのケースを比べることはできないけれど、チームメイトの気持ちは理解できるよ」

<オートスポーツweb>




マッサ・・・



お前いい奴だなぁ