罪と罰
今後の甲子宴について壱号生君と打ち合わせ
壱号生 「やっぱりバツゲームがあったほうがいいかもしれませんね」
缶コーヒー 「だねー、復活させるか φ(..)メモメモ・・・ ばつげーむ、ふっかちゅ」
数日後
綺麗好きな塾長が長期出張なため荒れまくっている私の机の上
そこから子犬がなにやら発掘
とね 「(´・∀・`) !」
とね 「エミたーん、俺様面白バンディッツ!」
エミたん 「つまんなかったらぬっころすぞ小僧」
とね 「これこれ、お兄ちゃんのメモ」
エミたん 「・・・?・・・?・・・?・・・」
罪ゲーム
罪ゲーム
罪ゲーム
罪ゲーム
罪ゲーム
エミたん 「つ、つみげーむ、ってなんkぃtdg?(爆笑)」
とね 「きっと一生消えない十字架を背負うようなげーむをやらされるんですよ、甲子宴で負けうtとpksっw(大爆笑)」
自分の誤字の人気に嫉妬 orz
おまけ:
罪罪罪罪罪罪
罪罪罪罪罪罪
特定の文字(パーツ)をずーっと見てるとその意味がわからなくなったりします、これをゲシュタルト崩壊といいます
人間は集合として図形や文字を認識(ry
