好き嫌いパラメータ
最近、人の好き嫌いパラメータの形に個性があることに気づく
キューティータイプ
好きレベル
■100
■
■50
■
□0
■
■-50
■
■-100
嫌いレベル
好きか嫌いかはっきりしている、好きな人はどれぐらい好き、嫌いな人はどれぐらい嫌い、といった感じ
缶コーヒ-タイプ
好きレベル ■100 ■ ■50 ■ □0 |
嫌いレベル ■100 ■ ■50 ■ □0 |
対象に対して好きと嫌いが混在している、これぐらい好きでこれぐらい嫌いという感じで無条件に好きとか無条件に嫌いとははあまりない
とねタイプ
嫌い 0 好き ・・・・・・
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好きと嫌いの大きな境目はあるが、好きの値がある値を過ぎると好きなはずだったのに嫌いだったりする
とねっち、お前の感情は複雑すぎ
人によっては好きパラメータのみの人とか、100%好きか100%嫌いのどちらかしかない人とかいるのだろうか?
人の心は本当に不思議、体の差異なんてたかが知れてるのに心の差異がこんなに大きいとは
同じ時代に同じ国で、同じような環境で育った人間でも想像以上に個性を保つ
ヒトってなんなんでしょうかね