おめでとう・おめでとう・おめでとう
壱号生君の奥さんがおめでた らしい
塾長 「またか、お前ガンバリ過ぎ」
缶コ 「子沢山うらやましすぎ、ひとりくれ」
ベッチー 「えーと (指を折って数える)
正月の子かぁー!」
缶コ 「ベッチーさん、逆算をするのはやめましょう」
とね 「なんか壱号生くんが元気ないんですが・・・」
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壱号生 「まったく記憶に無いんですがorz」
全員 「・・・さて、仕事でもするか」
AIが止まらないという参考文献を片手にパソコンから実物の女の子が飛び出してくるプログラムを組めないか色々試したり
ヤフオクで彼女を落札しようと探し回ったりしてますがすべて失敗に終わっている私にとって、壱号生くんはある意味心の師です