突然で申し訳ないのですが、都合によりこのブログを休止させていただく事としました。今までお付き合いいただいて 本当に感謝しています。

 もし、あなたが このブログを継続して読んでいただけるのであれば こちらのブログでお待ちしています。
 http://granadav.seesaa.net/ 場所は変われど書く内容はほぼ同じです。

                                     GEN
雑記

 ウナギの価格が高騰して、町の鰻屋さんの廃業が相次いでいるそうです。そう言えば私もしばらく食べていませんね。

 シラスウナギという、ウナギの稚魚が年々獲れなくなっているのが根本原因ですが、こういう状況下、どうして、不合理な土用の鰻のキャンペーンを続けているんですかね?

 危機意識がなさ過ぎると思うんですが、惰性にも程がありますね。

 私なら、代替のアナゴをスグ考えますね。ウナギと同類で全国で獲れ、栄養価もほとんど変わらないのですが、脂質が少ないのがウナギとの大きな違いですね。しかし、これも逆に、ダイエットになるでしょう。

 アナゴをもっと食べましょう!
El Zorro 1x05 El romance del Zorro (1957) español

 実はベルバラのスペイン語版を探したんですが、ほんの少ししか無いようです。

 それなら、ゾロのスペイン語版でいいんじゃないか、と 思い直しました。ドン・ディエゴはじめ 出演者達の声質も英語版とさほど変わらない感じで あなたにも違和感無く楽しんでもらえるでしょう。

 このエピソードも 既に英語版で紹介していますが、スペイン語版でもやはり面白いし、スペイン語も聴き取りやすくあなたの学習意欲も湧く事でしょう。
tapas-madrid.jpg

 このハムとチーズのタパス、紋章のようにも見えますね。注文した主がこれから食事にかかろうかという場面ですが 手前の白ワインも私には好ましく映ります。それぞれがシンプルな組み合わせですが 私も注文して再現したくなる食卓です。

 マドリッドのタパスなんでしょうか?そしてこのテーブルに新聞を敷き詰めたような、テーブルクロス?私には記事の文字がどうにも気になる感じなのですが...
The three musketeers ep 11 part 1


 リシュリューの命を受けた刺客の一団に襲撃された三銃士の要、アトスはふかでを負いダルタニャンの下宿先へ。

 そこへ追っ手が踏み込み、グルグル巻きの包帯姿で横たわる男を運び出す。男は本当にアトスだろうか?

 非常に気になる結末だが、今のところ続編のビデオは残念ながら見つかっていない...
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 大笑いする必要が有りますか?あなた方の買い出しをしてください。カンヌ市地方市場 と書かれたポスター、
チョッと面白いですね。

 つまり、la poire ラ ポヮル 果物の洋梨と洋梨の入ったイディオム se fendre la poire 大笑いする を掛けてあるんですね。カンヌの各市場なら お望みのものが手に入りますよ、例えば洋梨。と いったところでしょうか。
雑記


YouTubeが 今、面白いですね。映画、ドラマ、アニメ、音楽と 何でも楽しめて無料ですから言う事なしです。

これらによって、語学のリスニング・アップにも大いに役立つでしょう。インターネット放送もライブの楽しさがあって好きですが オンデマンドでいつでも見られるYouTubeも魅力です。

人によっては、日本語ビデオしか見ないケースも有るかも知れませんがもったいないですね。しかしながら ビジネス情報もありますから 選択の問題なのでしょう。

以前より画質も良くなっているようですし 楽しみです。
the Three Musketeers ep 09 The Evil Falconer

 どうも、鳥は不気味な存在と捉えられる傾向が有るようですね。ヒッチコックの"鳥"もそうでした。バックには数の威力もあったのでしょう。そして黒い鳥でした。

 それにしても、かつては空を覆うほどだったリョコウバトが 人間の手によって絶滅した事実を想うと胸が痛みます。人間にそんな自然界に対する横暴が許されるのか、考えるべき問題だと思う。
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 このアーティチョーク、私は食べた事がないので、味の想像力も働かない。ただ、トマトとチェリーの組み合わせがユニークで新鮮に映るというのみだ。気になる存在であることは確かである。
 雑記

 倹約家は金持ちに通じますね。投資は金持ちに必須と言われますが、ここでも、コスト意識が無いとなかなか利益が出ませんね。そして成功した投資家でも 意外に実生活では浪費もせず堅実です。

 富裕層の人達の暮らしぶりも 質素でつましく、驚かされる事もあります。

 逆に高収入でも、華美に、付き合い多く暮らしていると、歯車の狂いによって転落する例も多く有ります。

 要は いくら稼げるかではなく、いくら残せるか、だと思うのです。かと言って 何でもケチれと言うわけではもちろん有りません。ここぞというところで惜しみなく、日常は質素に、が要諦なのでしょう。