孤独それでも

自分の好きに生きられたらそれで

悔いなどないと語った父。

悪気はなかったのでしょう、自分勝手な振る舞いを自覚する機会に恵まれなかった。


思うのは

父は寂しかったのだろうということ。

どうしたら好かれるのか

わからなかったのかもしれません。

その息子にはなんとなくそれが

わかるのです。

もう一度


親子をやり直すことができたらいいと。
😀