ウォーレスの人魚

素敵な本で、かぶりつき読んでしまいました。

ファンタジーなのかノンフィクションなのか、
進化論
ミッシングリンクというキーワードというベースのもと

心フワフワしたり、
グロかったり、
ミステリアスであったり
リアル感があったりと

ほんといろいろで・・・

人間の進化について
いろいろ考えさせられたり、

Alfred Russel Wallace(アルフレッド・ラッセル・ウォレス)という人物を知れたり。

心にのこる一冊でした。


=================

このような本が古本屋で
105円で売られてる現状。

間違いなく105円の価値ではない。

正当な価値を価格にとは思う。
そうしないと
やはり問題がでてくるかなと。

が、105円だから買ったつうのもある。

YES、パラドクス!!!!!