久しぶりの休み。
少し前から気になっていた
京都国立近代美術館で開催されているドイツ表現主義の彫刻家「エルンスト・バルラハ回顧展」へ行ってきました。

「外が内になり、内が外になる」
スケッチ、版画はとても漫画チックで親しみやすく、
簡素な輪郭線と、なんともいえない量塊による彼の彫刻、表現は、
時々身震いする感覚におそわれたり、とても面白かったです。
一時間半がアッという間に過ぎ、閉館時間。追い出される始末。
閉館が17時っつうのは早いよな~。
エルンスト・バルラハ
京都国立近代美術館
少し前から気になっていた
京都国立近代美術館で開催されているドイツ表現主義の彫刻家「エルンスト・バルラハ回顧展」へ行ってきました。

「外が内になり、内が外になる」
スケッチ、版画はとても漫画チックで親しみやすく、
簡素な輪郭線と、なんともいえない量塊による彼の彫刻、表現は、
時々身震いする感覚におそわれたり、とても面白かったです。
一時間半がアッという間に過ぎ、閉館時間。追い出される始末。
閉館が17時っつうのは早いよな~。
エルンスト・バルラハ
京都国立近代美術館
