しばらく振りのブログ更新

その間色んなところに行った


時間の流れは前後するけども

ドンドンアップして行く予定


広島県福山市山野町にある、巨大な石灰岩の洞窟

塗りたてセメントの道に、お猿さんの足跡と駐車場の車上狙いに注意の看板  怖かった

山道を少し登ると













巨岩好きにはたまらん


この神社は、素戔嗚尊が八岐の大蛇を退治した時に使った剣が祀られていた

日本武尊が海賊をこの洞穴まで追って平定したことから祭神に合祀された



以前                      素戔嗚さまをお祭りしている神社を参拝すると、家族に災難が起こる気がすると思っていたがむしろ逆であったと知った


恐れず、感謝の思いで参拝させて頂く

Google先生の回答のコピペ
1. 「身代わり」という考え方
大きな災難(事故や怪我など)が降りかかるはずだったところを、自転車の盗難や車の軽い接触といった「形あるモノ」が身代わりになって防いでくれた、という捉え方です。
特に素戔嗚尊(スサノオノミコト)は、非常に力が強く、「厄除け」や「悪いものを祓う」力が強大な神様です。参拝によって、家族に降りかかるはずだった大きな厄を、小さな損害で済むように「祓ってくださった」と考えることができます。
2. 「好転反応」と「毒出し」
強いパワーを持つ神社に参拝すると、停滞していた運気が動き出し、一時的に溜まっていた悪いもの(膿)が表面化することがあります。これを「好転反応」と呼び、「これから良くなるために、古い不要な縁や不浄を出し切った」と解釈されます。
3. スサノオ様の性質
スサノオ様は神話でも非常に荒々しい一面(荒魂:あらみたま)と、とても優しい一面の両方を持っています。変化のスピードが速い神様でもあるので、参拝後に「目に見える形」で現状が動くことは珍しくありません。

大切な心の持ち方
「神様に嫌われた」とか「バチが当たった」と考える必要はありません。むしろ、「大切な命に関わるような大きなトラブルから、神様が守ってくださった」と考えて、次に参拝する機会があれば「家族を守ってくださりありがとうございました」と感謝を伝えてみるのが一番です