D13 4月27日(金)
MLCでは3回めの採卵
トータルでは えーーっと…
13回めかな
8:25 受付
8:28 1診
血圧測定、体温測定
ボルタレン坐薬
8:41 回復室Bへ(9時過ぎ 採精を終えたオットも来た)早っ!
9:10頃 オペ室へ→採卵
9:25 お部屋戻り
血圧測定、体温測定
お茶とクッキー
培養士さんからお話
出血確認
オリーブが飾られてたり
Bのお部屋はヘザーブラウンがないと思ってたら、ロッカーの側面に小さいのが貼ってありました 笑)
・調整後
相変わらずの成績の悪さ
お薬 セフゾン(抗生剤)4日分
所要時間 3時間 ←早いね
10:12 退室
10:36 2診前
10:50 2診で先生とお話
11:15 1診でお薬
11:33 お会計 230,510円
ランチはアロッサ銀座
オープンの11時半は少し過ぎていたけど、すんなり入店できました
採卵後にはお久しぶりのクッキーとお茶
MLC、というか
両角先生のこだわりなんでしょうね
採れたのは 5 eggs
(他1コ変性)
オペ室では3コと聞こえて…ちと少ない⤵︎と思ったけど、結果5コでまぁ狙い通り
今回もすべて顕微授精させます
・精子調整前
相変わらずの成績の悪さ
まぁ顕微なのでもういいです

3日後の4月30日(月)に
新鮮胚 2コ移植
余剰胚ができれば、2年前から凍結してある4BCさんと合わせて戻せるように胚盤胞まで培養
→2段階移植できるように3日め凍結はどうかとお聞きしたら、お金がかかるだけで2段階は意味がない、シート法で充分と否定的でした
以前MLCに通っていらしたお若いのにとっても苦労してらしたブロ友さんが、最後に2段階を自ら希望して見事妊娠された事がずっと頭にあったから一度やってみたかったんだけど、確かに移植代2回分かかっちゃうな〜 とか思って、結局胚盤胞を目指す事にしちゃった

翌日からエストラーナテープ(2枚/1日置き) とプロゲステロン膣坐薬(毎日就寝前)開始
KLCで自然に慣れてしまったので何となく自然周期でやりたかったんだけど、
新鮮胚の時は採卵でホルモン値が乱れているのと、早めにリセットしちゃうのを防ぐためにホルモン補充で戻すんだそうです
MLCの採卵は、朝食抜きでコンタクト禁止
オペは局所麻酔
採卵は左から始まってまーったく痛みなし
右へ移動して、後半 奥の方がズーンと痛かったけど それほどではない
時間もかからずに終わって
「出血なし、ガーゼなし」って聞こえた時には んー、モロちゃんやっぱり神だわ
と思ったよ
が、回復室へ戻りコンタクトを入れて横になっていたら、奥の方(肛門の辺り)がずんずん痛む
トイレで出血確認
看護師さんが一緒に入るのは止めたみたい
パッドには何も付いてなかったけど、お小水出さなきゃいけないから頑張って力を入れたらドバッと出血して、トイレットペーパー一面に血が付いた

でも流れ出てくるとかではないから全然大丈夫
帰る頃にはもうほぼ痛みはなし
(結局トイレットペーパーに付く程度の出血が翌日まで)
オペ中の痛みはNACがダントツで痛かった
(無麻酔で小卵胞まで根こそぎ採るし)
でも後には全く響かないのは不思議
KLCは、オペ中も 終わってからもほぼ痛みなし
(2〜3コしか採らないし)
それに比べれば痛みは残ったかな
やっぱり針の違いなのかしら?
(採卵後に何日も痛みが続いたリプロは論外)
あ、あくまで私の場合です〜
エストラーナテープ
プロゲステロン膣坐薬









