郷ひろみのGOLDFINGER'99の歌じゃないけれど、
毎日 A CHI CHI  A CHIと
言ってるぐらい暑い毎日。
外に出たくない。

でも用事があって外に出た時、蓮の花をみたいと思って散歩していたら、
お弁当あるよの声に釣られていった先にあった
二千年ハスの種。
この時期に、綺麗なピンク色のすがすがしい花を咲かせる蓮。
泥中の蓮華 苦しみや煩悩の中でも清らかに生きることができる。

蓮は今まで購入して育てたことがなかったけれど、
育つかどうか?


GOOブログ。
8月位には引越し進めたいけれど・・・
Bリーグの若手選手と、オーストラリアリーグNBL選抜チームが戦うバスケットの試合。バスケットliveで観戦。
Bリーグのチーム名は、Bリーグユナイテット。
オーストラリアはNBL SELECT。
この試合、トビン マーカス海舟選手が出るから、どんな試合をするのか楽しみにしていたけれど、期待以上の活躍を見せてくれて大満足。
だけど、試合は64対75でオーストラリアのNBL SELECTが勝利。

トビン マーカス海舟選手は、序盤からスリーポイントや2ポイントが決まって調子がよさそう。ゴール下で相手選手がいても冷静に飛ばせた後、相手選手の手がボールにあたっても慌てることなく、シュートを冷静に決める。
フェイクをいれたり、動きがスムーズ。
ひそかに特訓していたのか、闘志とプレーがかみ合っていて、他の誰よりもバスケットセンスが光っていた。
彼のプレーに対して、バスケットの神様が微笑んでいるように見えた。
もしかしてファールもしてないかも。

そして対戦相手のオーストラリアのNBL SELECTの中で、一番うまいと思ったのが、PGのアドナム選手。
3クォーターから、気になりだしたPGのアドナム選手。
動きがよくて、さすがベテランというプレーをする。
アドナム選手を起点として、ボールが上手くまわっているのが、素人の私でもはっきりとわかった。
対するBリーグユナイテットは、ポイントガードが2人。
3人目はいないのだろうか?
PGの一人がファールトラブルにみまわれたり、ケガをしたらどうする気だったのだろう?
明日はPG三人態勢なのだろうか。
今日の試合は、PGのリズムが悪かったり、ハンドラーの役目をする人がいなかったりで、準備不足感がぬぐえない。
明日はどんな試合内容になるのか?
中村選手は鼻艶がいいから、自分も点をとりつつ仲間がうちやすいようなパスをすることができるか。

トビン マーカス海舟選手は、今日のスコアは17得点・6リバウンド。
もし日本で移籍先が決まらなかったら、海外で1年間バスケットの修行をするのもいいかもしれない。規約とかはわからないけれど、まだ若いからバスケットスクールに通ったり、フリーエージェント?として活動してみるとか。海外でストリートバスケ もやってみると、プロ以上にうまい子供や大人に出会えるかも。色々渡り歩いてみたらもっと成長して、誰にも負けないハンドラーの技術も身に付くかも知れない。
トビン マーカス海舟選手の可能性は無限大。
マーブルアートの販売を、始めておこなったフリマ。
開始時刻まで1時間あるから、約100ブースが出店している様子を先に見学することに。みんながどんなものを販売していて、どんな風に展示しているのか興味津々。
洋服を売っている人が多いかな。
紙に100円と、大きく書いているだけでも目立っている。
その中で、一番気になったのはサランラップ。
買いたかったけれど、値札が付いてなくてまだ準備中。
ついでに外の様子をみようと、ドアをあけるとお客さんが10分前にもかかわず並んでいる。

さて、私のマーブルアートの作品はどうやって飾ろうかな?
通路側で手に取りやすい位置に配置しないと。
そうこうしているうちに開場。
お客さんがなだれ込んでくる。
古着や使わない雑貨も販売していて、みんなが手に取って見ていく。
値札つけが間に合わない。
古着は順調に売れていく。
肝心のマーブルアートは?
ライトの照明の力も加わって、見に来てくれる人が『綺麗ね』といってくれる。
小さな子供も、光り輝くビー玉が気になるのか、手に取って興味を示してくれる。
テーブルの高さが、子供の目線の高さにあっているせいかもしれないけれど、子供が足をとめると、親も足をとめて見ていってくれる。

私は持っていった作品を、そのまま購入してくれることだけを考えていたけれど、お客さんの中には自分の好きな色のビー玉に変えて欲しい人や、
自分のネームを入れて欲しい人もいた。
どこで使うのか、尋ねてくれる人もいた。
ビー玉は予備を何個かもっていたけれど、ネームを変えることは想定していなかったので、次回の課題ということに。

商品を売る立場で気付いた点は、商品は袋に入れるよりも手に取って触れる方が、お客さんに購入してもらえるということ。
袋に入ったままだと、良さが伝わらないことがある。
自分が手に取って身につけている感触がわかないのかもしれない。

今回フリマをしたことで、自分はマーブルアートは綺麗な作品だと思っていたけれど、お客さんも綺麗だといってくれて購入してくれたことで、これから作品を制作していくうえで自信になった。フリマ会場にきてくれた人達、手に取ってくれた人達、有難うございました。またフリマに出店しようと思っているので、その時はまた見に来て下さい。

フリマは大変だったけれど、仲間も出来たし面白かった。
今度はwebデザインの方を頑張らないと。