前回のブログの日から3日後、1919誠二はまたまたスパンキングカツオに降り立っていた。
ゲットした次の日に体調不良を起こし、その次の日には会社を休むほど調子が悪かった。
当日は何とか7割程度回復しアポに向かうことに。
19時
待ち合わせ場所で合流し予約していた焼鳥屋さんへ。
さあ…19ぜ!
イン子
(30代前半、社会人、インナーのカラー)
飲み食いして和んだ後に.
1919「何でこのアプリにしたの?」
イン子「職場の人がこのアプリを教えてくれた。他のアプリよりもこっちの方がいいって!」
その友達…
グッジョブ!
店出て
1919誠二「ネイルしてないね。」
イン子「つめ切るほうが好き。」
1919誠二「手奇麗だね。荒れてない。」
イン子「私、手強いから笑」
いつもの様に手を握る。
拒否は無し。
1919誠二「俺、〇〇ってホテル泊ってるからおいで。」
イン子「えっビジホって入っていいの?」
1919誠二「何回も入ってるから大丈夫だよ。」
コンビニでお酒買ってから
テルーホいん!
テルーホいん!!
テルーホいんいんいん!
(☝️ダナハさんのやつ)
ちーんぼ〜いいぃく〜いぃく〜〜〜!!!
E・Q・E・Q!!!
1・9・1・9!!!
誠二!!!
ゲットしました。
勿論1ミガー
今回は珍しく早くひとりになりたかった。
ゲット出来て気が抜けたのか体調の悪さが出てきた。
そんなところは見せたくない。
イン子は明日は仕事だから帰ることに。
体調が悪いくせに、
しんどいくせに、
街を1周だけして、
卵焼き飯を食べて帰ろう、
そう思い歩く。
声掛け。
やっぱストリートはいいね。
ガンシカ、ガンシカ、ちょい会話。
よし、勝利飯を食べに行こう。
1919誠二は数年ぶりの勝利飯を食べホテルで寝るのであった。
3時間後
さあ、19ぜ!
仕事に!
少しの睡眠で仕事に向かう1919誠二は今日も寝不足だ。
おしまい



