1919誠二のさあ…19ぜ!

シコ区でナンパしている30代半ばです。


テーマ:

 

 

 

今回の記事はナンパではありませんが、思い出深い事なのでここに記したいと思います。




 

 



時は遡り

 


2014年6月

1919誠二と名乗りナンパを始める半年前の出来事。


誠二は当時所属していた某団体の大阪旅行を数日後に控えていた。


団体の集まりの最中に


先輩「これ、どうよ?!」

どや顔で突然スマホを僕の目の前に出してきた。


スマホに写し出されていたのは
ポッチャリ…


いや…太め目の風族嬢だった。



誠二「こーゆー女の子が好みなんすねw」


一瞬で僕は突き返した。


先輩「大阪におるらしいぞ!イイよな!えーーぶいにも出たらしいで!w」


誠二「へぇー、凄いッスねwww」



などと言ってはみたものの全く興味が湧かなかった。


人の好みは様々だ。
久し振りにそう思った。
誠二の好みの女の子は深田恭子だ。






この時はナンパブログを読んでいて大阪に行けば、ひっかけブリッジに行けば、ナンパ師さんに会えかもしれない。
そう期待していた。






旅行当日


大阪に向けて移動していたバスの中で



先輩「ちょっとスマホ貸して!」


誠二「イイッスよ!」



2分後



先輩「サンキュー!てか、あの子、予約したぞ(^^)」


誠二「あの子??」


先輩「前に見せたやん!」


誠二「えっ、ポッチャリの?」


先輩「そう、そう(^^)」
 

 


誠二「………」
 

 


先輩「折角の大阪やしシコ区にはないやろ?」
 

 


誠二「………」

 



先輩「思い出になるやん!」
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





誠二「……予約したんなら仕方ないッスよね…行きます!」


先輩「大阪着いたら案内するし一緒に行くから!どんなんか見たいしw」




思い出に作りに
いや、ネタになるからいいかな。
軽い気持ちだった。
出来心だった。





大阪到着


ミナミのビジネスホテルに荷物を置き、僕と先輩は予約した女の子との待ち合わせ場所に向かった。



てくてくてく




先輩「たぶん………ここだと思う!」


誠二「愛宿泊施設が多いッスね。」


先輩「俺は見つかったらいかんけん、そっちの陰から見てるわ(^^)」


誠二「了解です。」

 

 



現在時刻は16時00分。

綺麗な女の子や可愛い女の子を連れた男どもが愛宿泊施設に吸い込まれていく。


僕もポッチャリじゃなくて深田恭子に似た女の子が良かったな。


そんな事を考えながら

【修行僧さん】
【キャリーさん】
【ルルーシュさん】の

ブログを読みながら女の子を待っていた。






15分後
大阪のネットリとした風を感じた瞬間、僕は顔を上げた。




「っ…?!」




前方から圧倒的存在感を確認した。



驚きのあまり思考が停止した。
想像の向こう側だった。



真っ直ぐ僕の目の前に来た。


Q子「誠二さんですか?」

誠二「そ、そうです(^^)」

Q子「Q子です。行きましょうか(^^)」


動揺がバレないようにミリオンダラースマイルを意識した誠二。
二人は歩き出した。


 

 

 

 


3分も歩かずに目的地にたどり着いた。


Q子「ここに入りましょうか(^^)」



すぐに愛宿泊施設に吸い込まれていく誠二とQ子。


エレベーターには2人だけなのに狭い。
大阪のエレベーターは小さめに作っているのか?





話もそこそこにお風呂に入る。



僕は力士と入浴したことないがこんな感じだろう。
大阪の風呂は小さめに作っているのか?

 




小さな浴槽に入りQ子を見た。
可愛らしい顔をしている。
体はかなりのポッチャリだが。
喋っていても楽しい。
体はかなりのポッチャリだが。



ベッドに二人は横たわった。
大阪のベッドは小さめに作っているのか?




行為の内容は未体験だった。
いや、異次元といったほうがいいかもしれない。
首から下が全て乙ぱいのような感じだ。


須磨田なのかインしたのか分からない感覚だ。


まさに、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



「肉が多すぎて何がなにが分からないwww」

 




1時間の行為を終え旅行のメンバーと合流した。

みんなにポッチャリ(Q子)の話を聞かれたので話した。


「俺なら無理やわwww」


とか

 


「よく抱けたなwww」


とか

 


お褒め言葉を頂いた。



飲み会後には飛TA新TIに行ってタイプの子を自分で選び行為をした。


くっっそタイプにもかかわらずほとんど印象が無い。

 

 

 

 

 


Q子の印象が強過ぎた。





大阪はいつも僕に何かを与えてくれる。

先輩のお陰で素晴らしい体験が出来た。

忘れる事の無い一生に一度の思い出。

もう二度と乙ぱいに埋もれる事は無いのだろう。

顔を全て覆われ本気で息が出来なくなった。



あの



 

 

 

 

 

 

 

 

 

































 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Qカップには…





 

 









見える!



誠二には見えるぞ!








































画面の向こう側で指を折ってアルファベットを数えているあなたの姿が。

進撃のQ(キュウカップ)


 

 

 

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